ちょい鬱気味な会社員れっちょが送るオタク日記ブログです。
主なテーマは管理人の独断と偏見による漫画・アニメ・ゲーム、そして私生活への愚痴。
現在、東北・関東のイベントに参戦中の、弱小サークル運営中。。。
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スタオー4と攻様談義と拍手返信。
category: 種 - 女性向 | author: れっちょ

ええと、スターオーシャン4が控えているわけですが。
買う予定ないんです、実は・・・。
というのは、スターオーシャンシリーズてやったことないんですもん。
なんかアニメっぽい感じと宇宙の世界観がいまいちで・・・
今回はムービーがCG化してたので少しやってみたかったんですが
公式のバトルシーンを見てちょっと萎えた。
あのアニメっぽい正面向きの顔イラストにセンスを感じなかったんですよ・・・
vp2とかインアンでは横向きだったのに。
多分、作画的に受け付けないんだろうな。いいさ、今もまだラスレムやる。
スタオーが発売して一気に皆さんラスレムから一抜けてったらヤだけど・・・
まぁでも、萌え的にはダヴィシュの愛っぷりに勝るものはないと思う!
だからやっぱラスレム続けるよ。
いっそギルドもコンプしてラッシュの禁忌術法とウェポンアーツのコンプリートも目指してやる!
今はとりあえずウォーロックのために工作術法鍛えてます。
こないだフェイタルエクリブスでたときは感激した!

・・・と思ったけど、
今日更新の動画つかプロモーション第3弾を見て、
ちょっとやりたくなった・・・・・・。
CGはインアンよりイマイチな気がするが・・・・・・。
やっぱバトルのあの顔だけはキッツイ気がするが・・・・・・。
ストーリーは期待してます。
音楽もいいしね。
スタオーシリーズやったほうがいいのかコレ?
でも、前作とは関係ないよな・・・?あるの?知ってる方いたら教えてちょーだい。





そんなわけでゲームはおいといて、
ここ最近は四連勤務もあり正直つかれてて更新もしてませんでした。
そんな時、ふと頂いた拍手コメがありましてw
それも懐かしい機動戦士ガンダムSEEDのクルフラさんから。
ホント、有り難いですよ。
今でもあのアニメを見て、ハマってくれる人がいるなんて。
ありがとうございます。
他作品に関してもそうですが、
一応、今はダヴィシュですけど、他作品の更新停止宣言はどれもしておりません。
きっと、ふと書きたくなる瞬間があると思うんですけどね。
でも、そうなると、万一期待して日参してる人がいるかもしれないのか・・・
うーーーん
そういう意味では、どこだかのサイトさんもやってた、
メルマガ的更新情報配信、のほうがいいのかも。
でもなぁ。
そこまでちゃっちゃと更新しとらんからなぁ。
あ、だからこそ必要なのか(爆)

うーーーん。

まぁ、とにかく、更新については、クルフラは書くと思います。
今でもよく読みますし、やっぱり俺は、
どのキャラよりも一番隊長が好きだし愛してる。
今日は単調な仕事してたので妄想しまくってましたが、
隊長の何がいいって、
まぁすべてなんですけど、
大人だよな。
25歳なんだけど、(ちょ、もう俺とタメかよ!)
マジで素晴らしい人だと思うよ。
紳士なとこもカリスマ的なところも、変態仮面なところも(オイ)
好きなんですよ!
あれだけ世界に絶望していて、
すべてを壊したいと思っていながら、
その一方でレイ君を一人前に育て上げ変わらぬ愛情を注いでたってことがさ!!!
そこの君!後付け設定やんとか突っ込みしない!!
こないだだってカラオケで「君は僕に似ている」とか歌ってたら、
ラウレイ思い出しちゃって途中で号泣して歌えなくなったよチクショウ!
誰にも見せない本心だったり、自分の信念に忠実なとことか、
自分の目的のためには何でもするとか、
愛するムウちゃんの前ではちょっと緩んだりするとことか(妄想はいってるよー)
もうすべてが好き。
ていうか中の人が好き!(死)
隊長の中の人が、ムウちゃんの中の人を好きだからどうしようもないんだってばここは!

というわけで、俺が扱ってる攻様の中で一番大人でしょうよ彼は。
次は誰だろうなぁ。大佐かな?まぁ子供っぽいところもあるけどね。最年長ですね。ウホッ(え
そして次点がダヴィッド様ですとも!!

ここ最近、なーんか俺、ヘタレ攻君が好きだったからなぁ。
エド君しかり、帷センセしかり、ルーファス君しかり。
ダヴィッド様は近年稀に見るイイ男!
これはやはり、続けずには居られないぜ・・・!頑張るぞー!





そんなわけで、こないだの鬼畜ダヴィシュ続きです。

ラストレムナント ダヴィッド×ラッシュ 心の底の闇に触れて。vol.2*

ほとんど途中まで書き上げてたのに後半のエロで止まってたってどういうこと!?
・・・最近、とあるCP書き友人にエロ書いてーって騒いだら
人としての倫理が疑われるじゃない、とか言われたー。
・・・・・・人としての倫理?

・・・・・・・・・俺ってクソじゃん!生きていけないよ!!!orz





以下、web拍手返信です☆
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今日の更新。とまたもやクルーゼ談義
category: 種 - 女性向 | author: れっちょ
・「機動戦士ガンダムSEED ラウギル Black Moon *」UP。

・・・ラウ受に非常な嫌悪感を感じてしまう管理人のくせに、なぜこのような・・・(爆死)
ごめんなさい、マジでラウ受なんです、このネタ。その※マーク、むしろラウギルエロにではなくラウ受エロについているというアホくさい話。ラウギルだーと思って読んでくれた方(予想に反して、いるんだ、これが・・・)、申し訳ございませんっ・・・!!ラウギルどころか、ラウ9歳とギル14歳が二人して強姦されてるネタだったりします。まぁ、もちろん相手はオリジなキャラですけどねぇ・・・

とりあえず、断っておきますが、俺、ラウ受は蕁麻疹出るほど苦手ですから。

ラウ受検索かけてここ引っかかった人は、お帰りください。

「ラウ検」という素敵なラウ関連検索所様がありますので、そちらをご覧くださいませ。

受サイト多いですから。

あっはっはー!

・・・で、そんな俺が、なぜラウ受を書く気になったか・・・
いや、ねぇ。元々、クルーゼ隊長の過去を考えたとき、どうあっても受けって外せないかなぁーと思ってたもので。
だってぶっちゃけ、7歳の子供が一人で生きていくなんて、難しいじゃん。
どっかのお偉いさんや富豪さんのお稚児さんになってたら未来は明るいよね。とりあえず表面的には。
ただ、俺的にそれは嫌、というか、絶望を目の前にして、ただ己の生を呪ってた子供時代でしょうから、ぶっちゃけ誰か一人に媚びるのって有り得ないかなぁ、とか思うわけ。ザラの下についてたりそういう持ち上げ方をするのって、何か目的が必要だし。アルを殺したその時から、世界が滅び行く世界を見て見たい、愚かな世界を哂いたいって思わないだろ(笑)なので、とりあえず破滅的な生き方しかしないだろうと。
己の生になんの価値も見出せない生き方をする・・・だろうから、やっぱスラム街とかうろついて欲しいかも。
もともと、犯罪者で追っ手のある身だし、普通の世界には生きられない。絶望を纏ってふらふらーと歩いてて、例えば道でドン、と肩がぶつかって、それが運悪く暴力団だったりして、で、目つきの虚ろさに暴行を受けるけど痛みも何も感じない、無表情な子供。そーんなイメージがあるわけです、俺。(小説そのまんま・・・)
もう少し深い考察というか、ネタを書くに当たって考えたことは、

あの頃のラウって、己の身体ぐらいしか己の意思通りになるものなんてなかったんだろうと。

その生まれも、生き方も、未来も、すべて彼のものではなく、アルに支配され続けてきたわけだ。それを知って、絶望して、アルを殺したわけだろ。ラウはきっと、己が己のものであることを認識したかったと思う。己を支配したい、というか。自由になるものなど何一つなかった彼が、唯一自由に動かせて、己が己であることを認めさせてくれるのが、彼の身体であり、その感覚だと思う。すなわち、痛みや、快楽。そして胸の内に渦巻く、負の感情?
だから、結構そういう意味ではマゾっぽいんだよね。痛いの平気つーか、むしろщ(゚Д゚щ)カモォォォンって感じで。己の死だって笑って受け入れる人ですから、まぁ、そんな安っぽい表現はいかんけど・・・
で、そうやって荒れた生活を送っていた彼が、何かのきっかけで黄道同盟へ入り、世界を動かす一人となる。
その何か、つーのは、まぁ、ギルがきっかけでもいいし、その廃棄コーディネタでもっていってもいいし、まぁメンドイのであんま考える気はないんですが、
そこでパトリック・ザラに取り入って、彼は己が支配できるものを増やしていったのでしょうね。
己が支配されていたことが嫌で、その者を殺したラウは、己が支配できる地位にいる、人間を前にも後ろにも動かすことができる地位にいるってことは結構愉悦だったと思うんだよね。元々、何一つ思い通りになるものがなかった人だから、それこそチェスの駒を動かすように、軽く煽ってやるだけで己の意志どおりに動く世界というのは、気持ちよかったんじゃないかな。ま、なんにせよ、人格破綻者なわけですが。
何にも知らないガキみたいなムウを支配するのは、さぞかし楽しかったことでしょう・・・
世間知らずの坊ちゃんなギルも、さぞかし可愛かったことでしょう・・・
そういう意味では、レイは己と同格にいるわけで、貶めていた“人間”という立場とは違うし、情の向け方が違うよねー。ラウレイは純粋に愛情だと思う。自己愛でも親子愛でもフォモでもなんでもいい!微笑ましい関係ださ(死)

ああ、いつの間にかラウ攻談義になってしまいましたが(死)、
うん、そういうわけで、彼の過程に男娼みたいな時代はあったろうなぁと、そう思っております、ハイ(汗)
へーきで身体売ってた時代があったかと思いますよ。
・・・ただ、個人的に、イメージしているラウ受像というのは、

男の精液塗れになりながらも、手の中にはナイフ。鈍色のそれが、つい先ほどまで己を犯していた男の首に突き刺さっている。既に事切れた男と、そして狂ったように愉悦の声をあげる子供の周囲は、鮮やかな血の色で染まっていた・・・

というわけでですねぇ・・・
ぶっちゃけ、彼を犯した人間ってこの世に生きていないと思います(笑)
あー、文章表現難しい。脳内イメージ念写してぇよ・・・(うわ)

上記のよーな展開で書く予定だったのですが、ラウギルにした(爆)ので、そんな展開はなくなってしまった・・・。強いていえば、最初のギルの記憶か。血の海に立ち尽くすラウ(笑)いや、もう、受けでも攻めっぽくてカッコイイよ、マジ。そんな隊長が大好きです。

・・・あー、だったら初攻めがギル相手だったりしてね、ラウ(笑)
そしてレイの筆下ろしもなwwwイヤッホウ!(オイ

そしてやっぱり、ギルギルは受けっぽいです(笑)あー可愛い!このネタの登場シーンなんか可愛くて可愛くて・・・!!(爆死)・・・ごめん、ホント、脳内妄想で補ってねorz。ぐすん・・・
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Web拍手返信。
category: 種 - 女性向 | author: れっちょ
>クルフラ見ました。やっぱりこの二人は良いですね!!大好きです。また、書いてください。

ありがとうございます!クルフラさんにはデス見てない人も多くいらっしゃるようなので、ちょっと心配だったのですが、気に入っていただけたなら幸いです。そうですね、やはりクルフラは心の繋がりが強いんで、刹那的でも僕は大好きです。まだまだ書き続けていきたいと思っておりますので、たまに覗いてやっていただければ幸いですv
コメントありがとうございました〜。
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どうでもいいけど爆笑した。ラウ攻万歳
category: 種 - 女性向 | author: れっちょ
福○監○いわく、

「ラウは攻めだから、ラウムウはわかる。ラウが受なのは・・・わからん。」

だそうで(爆笑。監督さんは過去、同人屋の経験があるのだ・・・)
いや、めちゃめちゃ今更のことなんですが、なんかとっても嬉しかった。
どんな叩きたい監督さんでも、やっぱ監督さんの言葉はイコール公式だよなああああ。どんなにムウラウメジャーだろうが・・・、公式はラウムウだぜ、イェイ☆いやぁ、ありがたい。

すんません、マジ今更ネタ。

今日は48話。運命の日ですねぇ・・・
ネタバレ、全然更新していなかったので今少ししておきました。さすがにあと3話、レイも(シンも)活躍してくれるようで嬉しいですけど、
レイは・・・怖い。
出生の秘密もさすがにあと3話でバレバレますし。
シンにも知れるだろうし、キラにも知れるだろうし。特にキラには同情してもらいたくないので、ああ、いっそのこと、議長を守って死んでくれないかなぁ・・・。
とにかく、明日の視聴、怖いです。ドキドキするよ・・・。


以下、Web拍手返信です。
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ラウとムウと御剣と成歩堂の関係。その2
category: 種 - 女性向 | author: れっちょ
結局『逆転裁判2』の3章、4章と全クリしてしまいました。異様に時間がかかった・・・。さすがに3に手を出すのは小説書き上げてからにいたします(爆死)僕が早とちりした御剣君、出てきましたよ・・・。やっぱり最終章はナルホドとミツルギがメインなのですね。素晴らしい!!(爆)
そして、僕はまたしても、ミツナルに堕ちてしまったのであった・・・(お前どっち派なんだYO!)
以下、ネタバレ。(死)

今回の最終章は、『明らかに有罪の人間を完全無罪として弁護しなければならない』ストーリーでした。
もちろん、最初はナルホドは、容疑者の無実を信じて戦います。けれど・・・、追い詰めていくうちに、その有罪がバレてしまう。ここからが問題です。果たして、彼は「弁護士」として、有罪の人間に無実を勝ち取るか、それとも「弁護士」であることを捨てても、『真実』の判決のために弁護を諦めるか・・・。そう、今回はそんな彼の心の葛藤がテーマです。
いやぁ、ぶっちゃけ、もう、今回は超ミツナルで(笑)いえ、そんなことはないんですが・・・。
昨日騒いでいた、ミツルギの消えたって話は、どうやら検事としてカンペキな立証をしてきた天才検事であった彼が、ナルホドとの戦いで敗れてしまった、それからのようです。・・・そう、そしてナルホドは彼の消えた理由を、勝手に曲解して、そしてミツルギを憎んでいたんですよね・・・。だから、その話はするな、とか名前も聞きたくない、とか言っていたようです。
しっかし・・・。フッ・・・、ナルホド、真実が見えていないな!!(にやり)
ミツルギ、すごい人っすよー。だって、検事としてカンペキな人生をナルホドに壊されたくせに、それを憎むことなく、なおかつその事件から自分の「検事」であるという部分を見つめなおして、そうして1年後にナルホドの前に戻ってきたんだ!!
もう、あの頃のミツルギではないぞ・・・!(オイ)
なんつーかですね、検事のくせに、弁護側のナルホドを手助けしてんですよ!?不思議じゃないですか!!法廷では敵同士なのに!敵同士のはずの法廷ですら、彼を救うような発言をする!!(滝汗)オイオイオイ〜〜俺をまたミツナル派に戻す気か!(爆死)
そして、ナルホドは不審がるのです。あの憎いはずのミツルギが、敵のはずのアイツが、どうして自分の手助けを・・・ってね!!もう、なぜ気付かない、ナルホドーーー!!!

それは 愛 だからだよ!!(爆死)

・・・いえ、すいません、爆走しておりますけど、やっぱり、ねぇ。検事だとて、弁護士だとて、元々正当な裁きを被告人が受けられるよう、立場が双方あるわけで、たとえば、有罪のくせに弁護側の捏造で無罪にしたり、無罪のくせに検察側の捏造で有罪にしたり、と、こういうことがまかり通ってはいかんわけですよ。「正当な」裁判が一番望まれることでしょう。当然。
というわけで、今まで鬼検事として、どんな裁判でも負けたことがない、時には卑怯な手段を使ってでも有罪をもぎ取ってきたミツルギは、ナルホドに負かされたことで、もう一度検事という立場を見つめ直すことができた。そして今、検事でありながら、真実を・・・そう、真実を暴くために、時には弁護側を追い詰め、時には弁護側でも手を差し延べ、そう、真実を白日の下に晒すことこそが、検事と弁護士の仕事なのだ、とでも言うかのように立ち回るのです・・・っ!!!(激萌)オイオイ、ひと回りどころか5回りくらい大きくなってきたなミツルギ!!!うひょーー!!かっこいいぜミツルギーーーー!!!!
というわけで、ナルホド君には、さっさとミツルギへの曲解した故の憎しみを捨ててもらって、早いトコ彼の本当の心に気付いてくれればなぁと思いつつ、ゲームを進めておりました。

いやぁ、やっぱり、ナルホドとミツルギが力を合わせれば最強っスね!!というストーリー展開。
逆転裁判2、おもしろかったです。

最後に、本編のミツナル萌え台詞を。

「こら、検事!(成歩堂を)苛めすぎやで!もうちょっといたわってやらんと、今夜あたり死ぬで。」←第三者ナツミ発言
「ム・・・ココロがけよう」←御剣発言

今夜あたり死ぬって・・・オイオイ!ナツミはん、さすがやな!!(死)

3もきっと、ミツルギさんとのエピソードがあるんだろうなぁ〜〜vvvv(惚)
いつかやりたいです。そういえばPS2で9月に新作がでるような。

とりあえず、俺はミツナルもナルミツもおっけー、ということで。リバシ派でいきまーす。(死)


やっぱねぇ・・・。リバシって元々当然なんだよな・・・。萌えかどうかは置いといて、本来誰にだって弱い面と強い面があったり、受けくさい面も攻めっぽい面もあるわけだ。要は、それらを見るファンや腐女子が、そのどれに自分の萌えを見出すか。そういうことなんでしょうね。萌えの幅が広い人は、当然どちらの受けっぽさにも攻めっぽさにも萌えられるから、リバシ派になれる。萌えの幅の狭い人は、もちろん自分に合う萌えしか興味ないし、好きにもなれない・・・。そういうことだよな、CP観って。
ま、僕に関していうと、例えばAさんの性格が攻:受=2:8、Bさんの性格が攻:受=8:2だったら当然B×Aに萌える、と、そういう人間なので、そうだなぁー、僕の印象としては
ナルホド=4:6、ミツルギ=6:4
ちなみに
ムウ=5:5、ラウ=9:1、ちなみにネオ=2:8(爆)
レイ=8:2、ギルバート=3:7
クラウド=8:2、セフィロス=3:7、ザックス=9:1
エドワード=5:5、ロイ=5:5
と・・・、こんな感じですかね、俺のメインCPの割合を考えてみると。
見れば見るほど明確ですね・・・。4〜6あたり同士だとリバシCPになり得るキャラ。鋼CPがリバシOKな理由、ムウとギルを絡ませたらどうもギルが受に回ってしまいそうなのにネオ相手だとギルネオな悪寒がするのも、あんな攻め臭いクラさん書いてるのにどうしてザックラ派なのかとか、もうカンペキに示しているわなぁ・・・、これ・・・。
もちろん、精神的にすごい攻めキャラなくせに、肉体的には常に受け、ってキャラも例外としてありそうですけど、あくまで例外は例外ですから。基本的には、俺は無意識のうちにこんな判断基準を作って、萌えていたんだろうなぁ。
もちろん、これはあくまで俺の印象なので、主張するのはここだけですよ(笑)

というわけで、逆転裁判2、面白かったです!!
ごめんよ、ゲームばっかやってて(死)

さて、今夜はラウレイでも書こう・・・・・・。ラウレイ、なーんか精神的にはレイラウ臭い気がするよ、俺(汗)もちろん、レイはラウ抱きたいわけでもないだろうし、むしろ子って親に抱き締められたいもんじゃん?そんなわけでラウレイなんだけどさぁ。驚きだ、こんなカップリングで初めてラウが受けっぽくなるかも、とか思うなんて・・・(爆笑)ホント、身も心も親子なんだなぁぁぁ(しみじみ)ホント、不思議なもんだな。(俺がね。)
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ラウとムウと御剣と成歩堂の関係。
category: 種 - 女性向 | author: れっちょ
勉強の合間の息抜き(・・・)にゲームでもやろうかなぁ、と、懐かしの『逆転裁判』シリーズを出してみた。1、2、3と一応持ってるはずなのに、なぜか全部中途半端で終わっている代物(汗)。なんかすっかり忘れちゃったけど、ま、1は確か一応やった気がするなー、と思い、2の最初からやり始めました。えーと、下記からもっすごいネタバレですけどかまいませんかね?

で、2をやってたんですが、僕の好きな、主人公成歩堂(ナルホド)君の同期のライバル、御剣(ミツルギ)君が見当たらない・・・。なんでかなー、とか思ってやってたら、なんかすすめていくとことあるごとにナルホドはミツルギを思い出してんだよね・・・。しかも今はいない、とかなんとか言っちゃって。は!?なんでいないの!?もしかして、1で退場!?まさか死んだ、とか?!なんかナルホド、思い出したくないような感じだし・・・、うえ、これはなんか気になるぞ〜〜(汗)とか思ったわけです。
っていうか、そんな、ちょこちょこ思い出すなんて、なんか深いカンケイだな〜。と思いつつ、気になった僕は、2を途中(2章終了あたり)でやめといて、1を始めました。・・・1のデータ、3章からすすめてなかった・・・。やっぱしミツルギとの決着は、俺、進めてなかったんだろうなぁと思いなおし、・・・やりましたよ、ええ。

しっかし、ミツルギ検事、かっちょいい・・・。やってない前からCMやら体験版とかでかっちょいいなぁと思ってて、なんかゲームを進めていくうちになにやら幼い頃からの知り合いであると知り、なんか萌えてしまったわけですよ、ミツルギ×ナルホドに。(爆)ミツナルです。まぁ、弁護士ナルホドが検事ミツルギを追い詰めて無罪にしてくってゲームなんで、やっぱ最後に勝つのはナルホドなんかなぁとは思ったんですが、どうも鬼検事ミツルギさんの法廷での切り返しが好きで好きで(笑)美形だしな(爆)。というわけで、俺はミツナルで。ゲームもあんまり進めないまま、ミツナル検索しましたよ。ついでにナルミツも。
・・・そして、またもやマイナーにハマってしまったことに愕然。(爆死)
いやぁ、世間はナルミツだったんですねぇ・・・。うーん、ナルホド、毎回滝汗かいてっからなぁー。個人的にはそげな焦り屋(爆)が攻めキャラって微妙だなーと・・・。思ったわけで、どっちかっつーとやはりミツナルでした。うん、早速エロ読んだし(爆)。

けれど・・・1、すすめましたよ、後半。
特に1、4章・・・。まさに、内容はミツルギの過去ネタ。実は彼、大変なトラウマ持ちでして・・・、もう、とにかくもっっっっっすごい受け属性だった!!!(爆死)しかも、ストーリー展開としてはナルホドがミツルギの無罪を証明するお話ですよ!!もうっ!!すっごい受け臭い顔してトラウマ語るミツルギ、そんな可哀想な彼に、必ず助けてやる、と決心するナルホド!!は!?これ誰が見てもナルミツじゃね!?(爆死)・・・・・・・・・・・・そりゃ、ナルミツメジャーになるわなぁ。
というわけで、すすめればすすめるほど、ミツルギの可愛さに気付くお話だった。そして俺は、かくしてナルミツ派になってしまうのである・・・・・・(自爆)

いやホント、ナルミツ。
ゲームを進めていて、なんかすごく思い出してしまったのが、ラウとムウの関係。似ているか・・・と言われると、そうでもないんですけど(汗)なんか、ふっと思ったことは、「ムウも、これくらいラウの過去を知ろうとしてくれればなぁ」ということです。
・ミツルギとナルホドは、9歳の頃の1年間だけ共に過ごし、それからミツルギはトラウマを抱え姿を消し、今また再会の時を迎えた。
・ラウとムウは、7歳と10歳の頃、1度だけ出会い、それからラウは家を焼き払ってそのまま姿を消し、今また再会の時を迎えた。
まぁ、こう書くと似ているようですけど、実際には大きく違っていて、
ラウは出生の事実自体がトラウマ?になっていて、ミツルギはその9歳のとある事件がトラウマになっていた。
ムウはまったく知らないまま時を過ごし、ナルホドはミツルギを追って今漸く会うことができた。
というわけで、感情のベクトルとしては
・ミツルギ←←←ナルホド
・ラウ→→→ムウ
と、ぶっちゃけもっすごい違いますわね。・・・そうだなぁ、ここまで違うんだな・・・(まとめて見て思う奴。)
ナルホド君は、ミツルギの過去に苦しい思い出があると知り、それを助けたいと、ミツルギがやめろというのも関わらず、しつこく手を伸ばし、そして結果として彼をトラウマからも無実の罪からも救い出した。これってぶっちゃけ愛ですよ。ねぇ。なんつーか、ものすごくナルミツ・・・。
でも、それに対してムウは、ラウの辛い過去を知ったその後でも、こう、彼を救い出したいとか、そんな感情を一つも持たなかった、というか、持つ余裕がなかった、というか・・・。もちろん、ラウは跳ね除けたでしょうし、この人の場合、ミツルギみたいに事件のトラウマ、レベルではないのでムウにはやはり彼を救うことはできないと思うんですが、やはり、ねぇ・・・。少しは、ナルホド君みたいに、ラウに対してムウが手を差し延べる、という部分があったらなぁ、と思いました。そうすれば、ムウラウもありかなぁ、と思えたのになーと・・・・・・。ゲームをやっててぼちぼち思ったわけです・・・。
それこそ、もしムウがラウをどん底から引き出すようなストーリー展開だったら、もう俺だってさすがにラウムウ主張なんてしてないと思うんですよね。元々印象的にはミツナルだった俺がナルミツに転向してしまったように。
やっぱなー・・・。CPを考えるのに、感情のベクトルって大事だなぁ、と、改めて思いました。

・・・なにこの、よくわからんCP論。逆転裁判知らない方、ごめんなさいね。
面白いゲームでしたよ。一時はとても有名だったゲームです。

・・・あ、最後に、わざわざミツルギの末路を知るべくやった1なんですが、全クリしたけど、ミツルギ普通にEDとかにいたんですけど・・・あれれれ??ってことは2の後半にでも出てくるのかなー。なんだ、俺の早とちりか(汗)相変わらずアホだ・・・。
まったく・・・。


てかそんなことより、今日は地震・・・。地震が激しかったです。
地元がむちゃくちゃ震源地だったもんで(汗)うち、震度5強でした。免震マンションだったので、普通の家よりは衝撃などひどくなかったとは思うんですけど、かわりにそうとうながーーーく揺れておりました。5強とかって初めてですよ、俺。いままで最高が震度4だったので、びっくりしました。でも周囲もオフ友も皆無事なようで何よりです。
メールなどで心配してくださった方々、ありがとうございました!


以下、Web拍手返信です。
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キャラを好きになることって・・・
category: 種 - 女性向 | author: れっちょ
クルーゼを扱っている二次創作作家さんに一言。
なんでどこもかしこもクルーゼは人類を滅ぼしたかったとか世界に終焉を、とか思ってんですか?特にクルーゼ好きだと公言し、そしてクルーゼメインなCPをテーマに扱っている諸君!!もう少し深読みしなさい。・・・と突っ込みたくなった本日の夜です。
ただのギャグとかパラレルとか萌メインの内容ならテケトーな本人設定でもいいだろうさ。でも本編に沿ったしかもシリアス扱ってるなら明示されてることくらいはしっかり理解してて欲しいんですけど。
つか、こういう愚痴は単に俺がクルーゼ好きすぎて間違った彼を描かれてると我慢できない、ってなだけなのでもうほんっとにどうでもいいことなんですけど、考察でいろいろ憶測するならともかく、「クルーゼは人類を憎んでいた」「滅ぼしたかった」「破滅を望んでいた」「自暴自棄だった」すべて間違いです。これだけは正直許せん。これは俺の妄想じゃないですよ。公式情報。
まぁ、まだよくわからなかった時は俺だって↑のように考えたものだけどさぁ。

そういえば、最近うちのサイトの設定年表をUPしましたけど、
僕は結構本編の時間軸に沿ったものを書きます。もちろんパラレルも超有り得ない設定も書きますけど、数としては前者のほうが多いはず。そして、小説の中に彼らのモノローグ、というか意志を書いてないものなどほとんどないでしょう。
単に本編に縛られてる、頭の固い奴だ、と言われればそれまでなんですけどね。まぁ、いいでしょうさ、そう言われても。
ただ俺は、『ラウ・ル・クルーゼ』を書きたくて、『ムウ・ラ・フラガ』を書きたくて、『ギルバート・デュランダル』を書きたくて、『レイ・ザ・バレル』を書きたい。だから、まぁ本編の彼らの感情を多少歪めて愛にしちゃってる点は腐女子の妄想ってことで置いといて、後はほとんど本編と同じ精神状態、性格の彼らを書いてます。書いているつもりです。
僕は彼らが好きだ。ただ容姿が好き、ってだけじゃない、彼らの性格も、過去も、その思想も、一応全て好きですよ。ええ。
そんな彼らを書きたいと思った時、どうしても、彼らの歴史、というものは切っても切れないものだと思うんですよ。なぜなら、愛しい彼らの性格は、いえ、彼らの人格も、理想も、思想も、すべて、

『 彼 ら の 歴 史 に 依 存 し て い る か ら 』。

なぜラウがムウに執着するか。ただの血縁?違うよね。ラウがクローンで、ムウは憎いそのオリジナルの「息子」だからこそ、人一倍思い入れがある。この設定を失わせた時、ラウのムウへの執着はなくなる。当然ですよね?ムウはラウと薄関係者ですから。
ここに新たな設定を入れてパラレルにするのはいいでしょう。「親子」「兄弟」「クローン同士」。まぁいろいろありますよ。でもそれは、『真実』の彼らの関係とは明らかに異なる。親子、兄弟。愛はあっても、憎む理由などどこにもない。
なぜギルバートがラウに執着するか?遺伝子を扱う研究者と、その被害者。被害者への同情、痛みの共有、薬の提供、しかし止められなかった彼の運命。さて、ここで彼らの設定を消したら、彼らを繋ぐものは一体何なのだろう。新しい設定?だがその関係は、真実の彼らではない。

さて、こんなことを今更話して、僕は何をいいたいか?
パラレルとは、所詮彼らの「一面」をクローズアップしたものでしかない、ということです。
もちろん、萌えとはそんなものでしょう。だからパラレルは純粋に楽しめるし、面白い。そんなジャンルがあっても、僕はいいと思いますよ。内容がシリアスだろうが甘々だろうがペイン系だろうが所詮は「パロディ」すなわちギャグ。あくまでキャラの一面しか見ない内容など、何の発展性もない。たった一面しか持たない者などいないのだから。そんなものは、ラウであってラウではない。ムウであってムウではない。ギルバートであってギルバートではない。レイであってレイではない。でもそれでも純粋な面白さはあるでしょう。
けれど、これで、どうしてラウが好き、ムウが好き、ギルが好き、レイが好きと言えるんでしょうね。軽すぎる気がするんですけど。いや、一面だけ見ていいな、ってのもまぁいいですよ。いいですけどね。とりあえず、俺は嫌だ。
俺は基本的に、そんな表面的な部分で何かを好きになることはないので、好きなキャラはトコトン考察します。昔からのうちの常連さんならわかるでしょう。クルーゼ語りなど、どれほどしてきたかわからない。ムウもまたしかり。そして最近は議長、レイも対象になってきている。
もちろん、考察は、大いに偏りが入るでしょう。
一般論からは捻じ曲がった結論が出ることも多いでしょう。
でも、それでいいと思うんですよ。
書くなら、扱うなら、特に本編の彼らを愛し、そして扱うつもりなら、深読みしましょう。

・・・というわけで、クルーゼは人類を滅ぼしたかったわけじゃないんです。あのね、本当に滅ぼしたかったら種のあの時脱出ポッドのフレイなんかにNJC(ニュートロンジャマーキャンセラー)持たせないからさ。よーーーく考えてよ。

以上、自称クルーゼ専門家(爆)によるアホクサ語りでした。
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誰かシムピー日記書いて・・・
category: 種 - 女性向 | author: れっちょ
今更な話ですが、シムピープルというゲームの存在を今初めて知りました。
はっきりいって目が点です。
昔のシムシティ時代は知ってますが、シムピーを知らぬという愚か者。
すごいゲームですね、これ・・・・・・

ここで知らない方のためにこっそり伝達。
「シムピープル」とはパソコンゲームで、ぶっちゃけて言えばゲームの中の人々を神様の視点で観察したりいじったりできるゲームらしい。
最初にキャラクターを設定しておけば、勝手に動き出してそれを傍観できたり、ああしろこうしろと命令して、それをさせたりできます。
ゲームの中の世界で、キャラクターの人生は無数。結婚、出産、子供もなんでもござれ。しかも同性婚やら養子縁組までできるからびっくりだ。
というわけで、人生シミュレーションゲームなわけですな。

・・・と、ここまでなら僕も「ふーん」で終わっていた。
このゲーム、我々萌えを追う人間には仰天な機能があるんです。
実は、ゲームでついてくるキャラ以外に、自作スキンのキャラを扱えるんですよ・・・・・・
自作といっても、ネットではそのスキンを配布している素晴らしいお方がいるので、そちらからインストールさせていただけば、もう自分で扱えるわけですよ。
・・・種のスキン、もちろんあります。
ほとんどそろってます。
びっくりです。

「・・・ということは、クルフラとかいちゃいちゃさせられるんじゃ・・・・・・」

させられます。

・・・こーれは恐ろしいことですよ・・・マジですか?
いや、でもホント、実にマジなんですよ。
とあるサイトさんで、ギルレイやってる人がいるみたいです。
僕自身は見てないのですが、ふつーに松葉崩しとかヤってるってさ・・・・・・(爆)
・・・・・・俺、硬直。
なにこのゲーム?!こんなことがあっていいのか?!!!

お、俺も手ぇ出した・・・い・・・ような・・・怖いような・・・・・・ってか出したら絶対留年するから絶対出せない・・・・・・

ちょ、ちょっと誰か、ゲーム好きな方!!

誰かクルフラシム日記とか書いてくれる人いません?!!
つか今はむしろラウ父ギル母に弟レイと兄フラで(オイ・・・)いえ、そんな贅沢は言わないですが、すげー見て見たいよ・・・この家族・・・

恐るべし、シムピープル。
ほんと、誰かやってくれる人いません?
すっげー募集中なんですけど。


うっわー・・・なんか知らなきゃよかったよ・・・
勉強しなきゃなのに悶々としてます(汗)


くっそー!!ゲームめ!!俺はめげないぞ!!ラウレイギルフラ家族で小説書きまくってやる!!!!(・・・無理)
・・・はぁ・・・痛い・・・
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