ちょい鬱気味な会社員れっちょが送るオタク日記ブログです。
主なテーマは管理人の独断と偏見による漫画・アニメ・ゲーム、そして私生活への愚痴。
現在、東北・関東のイベントに参戦中の、弱小サークル運営中。。。
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ばたばたばたばたと怒られたり。
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ

早番だと思っていったら遅番だった(死)
というわけで、朝は、結局もう一度家に戻り、
暇だった1時間、ずーーーーとガンダムSEEDと種見てたwwwww

いやぁ、やっぱ深海の孤独とかガンダム曲特集で
歌ってると、見たくなる。
昨夜も結局、ステラが死ぬシーンとかは見て、ついでにキラ様倒されたトコも見て、
楽しかったのよね。
そうなるとぐんぐんラウレイギルが思い出されてwww
結局、小説読んでたらアニメが見たくなったのだ。

で、朝は、最初のレイギルアイコンタクトとか
「ギルが乗ってるんだ」とかから、
ピアノ弾いてるシーン、
シンがキラ倒してアスランと喧嘩するシーン、
ギルとの逢瀬、
アスランは少し錯乱している!wwwの神シーンとか
「オレはクローンだからな」とか泣けるシーンとか
いろいろ見てました。

で、結局朝萌えのジンクスが始まる、と・・・(爆)

出勤時間からてんちょの指示で動いてたら、
電話が来て診療報酬について延々と話すハメになって、
電話してたら店長がいきなり紙に他の店へ応援に行くよう指示してきて、
焦りつつ近くの店いって、
用事足して帰ってきて、
そのままばたばたと指示された仕事をこなすだけで精一杯なのに、
本来の予定だった仕事が出来てない、と店長に怒鳴られ。
いやマジ無理だってば。
そんな暇あるわけないでしょう!!と反論したかったけど、
言い訳はすまいとはいはい聞いてた。

まぁ、怒られたのは前半だけで、
後半は傷つくようなからかい方をされながらも
「愛情表現だからな♪」と相変わらずのお調子者な口調で言うもんで、
正直哀しくもなったね。
なにが愛情表現だよ。その言葉にはトゲしかないよ。
どんだけオレの胸が痛むかわかってんのかね。
強がってなんとか堪えてるけど、
かなり苦しいんだ。
馬鹿なのはわかってるけどさ。

あーあ、なにかミスしても「おばかだなぁ、○○ちゃんは」みたいな
可愛がられキャラが羨ましい。

でも、オレは今更そんな素直になれないし、
精神的にのひねくれてしまった。

強がって生きていくしかないんだろうな。



それにしても、デス種おもろい。
全体のストーリーが、じゃないよ。
シンとレイ、ギル、隊長に視点を定めたら、だよwww







そういえば、過去数日間の日記ですが、
・・・まぁいずれ書きますw
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ギルたん。
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ
ギルタンギルタンギルタンタン
ギルタンギルタンギルタンタンタン
ギルタンギルタンギルタンタンタンタン・・・

ギルタンゲームでした。(古)

つーわけで、ギル、お誕生日おめでとう!!!
33歳か!!おー三十路一直線だなー!ぎっくり腰には気をつけてね!(え

今夜はチャットでギル祭りだよー
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Web拍手というかコメント返信。
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ
デス種最終回に関する考察文を頂いたので、れっちょも再びデス思考に戻ってみようと思います。
とはいえ、離れて久しい?気がするので、いまいちまとまらないかもしれませんが・・・そういや、11月初めに小説4巻出ますけど・・・、どうしよう。集める気だったんですけど・・・あのエンド・・・それとも、後藤リウさんに、素敵なエンドを期待するか・・・悩む・・・悩む!!!うううーーー

というわけで、コメント文も一緒に公開させていただきます☆



>れっちょ様やチャット参加された皆様の最終回感想を読みながら深く考えさせられました。思うに本作の最大の失敗は「戦う時には戦わなければならない」ラクス達が最後に導き出した答えを初登場時から既に手にしていたシンのさらなる成長を怠ったことにあるのでしょう。

そういえば、シンのその言葉と、デス種のテーマ「男なら戦え!戦わなければならない時もある!」って、イコールですよね・・・だというのに、どうしてシンが悪役?サイドになってしまったのでしょう。たったこれだけで矛盾が出てくるデス種、もうどうすればいいのやら('A`)



>49話「レイ」でギルやレイの目指す世界を選んだシンを多くの方は「洗脳された」「ダークサイドに落ちた」などと貶しておりますが、むしろ私はシンを褒めてやりたいです。なぜならそれは家族を失い、戦場を駆け抜け、誰よりも戦争の悲惨さを知っているシンが最後に出た答えであるから。戦士として又、一国民として選んだ道が議長の目指す世界だっただけのことです。デスティニープランの是非に不安を持ってもそれが戦争を無くす為だと信じて選んだシンの結果。それを自分達の考えとは違うからと言って否定し続けるアスランには疑問を感じ得ません。思うに自分とは違うからと言って他人が選んだ道を否定するのはアスラン(やキラ達)が嫌う個人の自由の否定に繋がるのではないでしょうか?監督や脚本家はそれを理解してラクス達に演説を正しいとおっしゃるのか?

これは難しいですね。
まず、アスランですけど、シンを否定していたわけではないと思いますよ。ただ、傍に居る議長やレイの、一見甘い言葉に乗せられて、本当の自分の望み、欲しかったものを見失ってしまっていると、そう思っていたのだと思います。まぁ、でもアスランは最後の最後まで、問いかけるだけで終わってしまったわけですが・・・。
洗脳。これも難しいですけど、僕はやっぱり、シンは洗脳されてしまったのかな、と。レイや議長が本音、本心という切り札を出してきたのが、本当に最後の最後でしたからね。そしてしかも、レイの切り札ってのは正直、同情買ったという感も否めませんし。
シンは、自分では考えたと思っていますけど、考えていないでしょう。
議長やレイという、世界を見据える者の傍にあって、彼だけが“本当”を見据えられずにいましたから。彼らの与えた情報と、世界だけを見続けてきてしまった。それが世界のすべてだと思ってしまったところが、アスランやAAにしてみれば、シンに訴えたいところなのではないでしょうか。
アスランも迷いに迷ってはいたけれど、それは世界という大きな枠を常に考えていたからこその、迷いだったし、AAも迷っていなかったといえば嘘になるでしょう。常にAAサイドは、世界全体の平和を考えて動いてきた。そこにいろいろ意見もあるでしょうが、本人たちにしてみればそれが「世界平和のため」。なので、そんな狭い考えの中で、間違った道を歩んでいくシンを、黙って見ていられなかったのでしょう・・・
別に、ただ「違うから」と否定するわけではなかったと思います。
きっと、ラクス達にしてみれば、自分たちと同じ考えである必要はないけれど、他人(ギルとか)に己の想いを利用されてはなりません、と、そういうことだったんじゃないでしょうか。ミーアvsラクスの場面でも、自分で考えてくれ、と諭しただけで、頭ごなしに否定はしてないんですよ。
ただ、ギルだけは、否定してました。
あれは世界のためにならないと、勝手に確信してしまってましたからね。

・・・ただ、世の中に、世界を見据えて生きている人って、どれだけいるのでしょう。
誰だって、身近な人を守りたい。誰かの言葉に共感したから、その人と共に歩みたい。望みがある、けどちっぽけな自分ができることは自分が共感できる軍に所属し、一兵卒として戦うことだけ。それでも、平和のために何かできればと、生きているシン。
そんなもんだと思います。
議長の思惑など、どうしてわかる位置にいましょうか。
だから、シンはシンで、やっぱり自分の考えられる範囲内で出した結論のまま、戦ったと。我々だって皆、少なからず洗脳されているのですから。日本という枠にいるかぎり、マスコミを介して情報を得ている限り。それが、シンには大きかっただけ。アスランたちが、さも自分たちが正義だと、そしてシンを正しい道に戻してやりたいと、そういう考えが、僕は大嫌いでした。



>もう一つの失敗がギル・カガリ・セイランの政治力の差にあると思います。ギルやセイランは国益を先に考えましたがカガリは国益よりも自国の思想を優先してしまった。これが後の問題点になりました。平常時なら兎も角、何時、戦争になるかという状況の中で政治家としてまず初めに考えなければならないのは「どうすれば国を守ることができるか」なのです。政治家には国民を守る使命があります。自分の思想よりも大切にしなければならないのが国民の意思と国の利益。カガリは「オーブの理念」ばかりを気にしてそれに気付かずにいた。しかし、セイランは「オーブの理念」を捨てても国益を大事にした。裏にどういう理由があったにしろセイランのしたことは政治家として間違っていなかったと思います。

セイランとアスハの政治的手腕は、正直よくわかりません。
結果論としては、地球連合に組することが国益になどならなかったわけですし。カガリの理念理念うるさいのもわかりますが、むしろ理念ではなく、青臭い正義感ですからね、彼女が持ってるのは。(ベルリンの時とか)オーブは理念自体は間違っていないので、まぁそのままいけば国益に繋がるんだと思いますよ。結果的には。
武力を持ち、戦うべきときに戦う。そういう国になった今のオーブは、強いと思います。理念だけで国を焼いてしまったウズミ様より、武力を持って国を守れる今のほうが、やっぱり国益なんじゃないかな。カガリにはそろそろ、正義感を捨てて戦うことも割り切って欲しいです。・・・・あんなに戦ってんだから。



>同じようにギルもまたロゴスという敵を新に作ることでナチュラルとコーディの敵対心を無くす事で国益上げました。セイラン同様、彼の事情がどうであれ彼がしたことは国を預かる人間としては立派なことだと思います。オーブについては、もしかしたら本当に邪魔に思っていて手に入れたかったのかも知れません。ですが、それは政治家(国)としては有り得る感情であり、戦争という状況の中では各国の思惑も交差しているので仕方ないと思います。責めるとすれば、国をそういった状況へ追い込んでしまった国のトップの責任でしょう。

ギルの行ってきたことに関しては、俺は全面的に支持します。・・・Dプラン交付前までですけど。Dプランはそれこそ、洗脳・・・というか・・・、いい迷惑?いらないおせっかい?そんな感じですね。身勝手すぎました、あの人。



>カガリはそれに気付き誰かを責め立てるのではなく自身を反省するのが必要でしょう。AA(主にラクス)がテロ行為に及べたのも彼等は政治の世界を知らない(関わった人間がいてもその根まで理解できていない)からでしょうね。

世界を見据えられる場所にすらいないくせに、世界のすべてを見えている気になっていた。絶対そうですよ、まったく。俺らがやらないで、誰が世界を守るんだ!!・・・・・・エェェ(´д`)ェェエ



>「デスティニープランが強制ではなく人々の任意」である公式設定も考えるとギルの迷いではないかと。ギルは提示しながらも「人の選択を狭めてしまうDプラン」を正しいものだとは思っていなかったでしょう。ラウや自分の運命は辛いものだと悲観しながらも、それまでの過程(ギルにはタリアやラウとのラウにはギルやレイとの一時の幸せな時間。)を悪いものだとは思えなかったのでしょう。結果は辛くても過程にはそうでないものもあるのだから全てを決めてしまうのはどうだろうか?そう悩んだ末「強制」のプランではなく「任意」のプランになった。勝手な想像なのですがれっちょ様の意見もお聞かせ頂けると嬉しいです。長い語りになってしまいましたがお目を通して頂けると幸いです。

どうでしょうねぇ・・・。任意、って、どこまで任意なのでしょう。この一言では、どうにも・・・僕は判断つきません。予想するとしたら、僕が思い出すのは、10話周辺の、アスランへの態度です。Dプランも、アスランに接したのと同じように、相手に道を提示する。それを選ぶのは君だ、と、そういう指し示し方をするんだと思いますよ。ギルは別に、独裁者になりたいわけではなく、あくまで「世界のために」「平和のために」「人々が幸福であれるように」その意識が高じて、ここまできてしまった人ですから、迷いとか、そういうのと関係あるかどうかは、僕はわかりません・・・。強制より、当然、人々自身からその道を選んで欲しい、と思っているからこその「任意」ではないかと、僕はそう思います。
「最初から正しい道を」・・・過程がよかったと、本当に思っているんでしょうかね・・・。Dプランは、過程の「すべて」を決めるものではありませんし、己が生まれてきたときから参考程度に道が「示されて」いたら。迷ったとき、間違えずに未来へ歩めるのではないか。ギルは明らかに自分の生き方やラウ、レイの生まれを「間違っていた」としていますから、そこがな・・・。すいません、わかりにくくて。



しかし、「シンの成長」これだけは、絶対外せない、失敗の要因でしょう・・・というか・・・監督や脚本が、シンを本当の主人公としてみていなかったことが、一番の原因ではないかと。「主人公の成長」これは、絶対にどこの話でもあると思うんです。いわばそれこそがメインストーリーであるはずで。ですから、
「長い悩みの中から抜け出したアスラン」
「引きこもりから戦いへの決意をしたキラ」
こちらのほうが、むしろ「成長」する、「主人公」の扱いを受けていたのではないかと。そう思っております。
デス種は、シンの話じゃなかったんですよ・・・。そう考えれば、あんなマンセー展開も、ありなのかもしれませんよ。・・・・・・やっぱり、ひどい脚本でしたね・・・('A`)

考察文、ありがとうございました。
だというのに、相変らずの僕の後ろ向きなコメント、本当に申し訳ありません・・・
だって・・・もう・・・ヽ(`Д´)ノウワァァァン
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ボイスNT関俊インタビュー。
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ
・・・もう、全文UPしちゃいます。
お願いだから買って。レイファンならぜひとも買ってあげて・・・
ああ、本当に、関俊彦さんがレイでよかった・・・というか、関俊じゃなきゃレイじゃない!!
引用させてもらうと

>レイにとってラウは、「自分の憎しみの身代わりになったもうひとりの自分」
これは特にありがたい・・・。俺はラウは、レイの憎しみの分まで持っていって、そして前大戦で散っていったと思っていたから。だから今のレイは、憎しみを憎しみとして表現するのではなく、ギルと共に前向きな生き方ができたと。そう思っていたから・・・


>レイにとってギルは、自分の命に存在の意味を知らしめてくれた、一筋の光です…唯一の。
ありがとう、本当に。レイが関さんでよかったああああ!!

>レイにはAA組の唱える、一種甘えた理想論に対する反発心があるんですよね
どうしてこれを、本編で生かしてくれなかったのか・・・脚本よ・・・ヽ(`Д´)ノウワァァァン

というわけで・・・。
本当に関さんは素晴らしい人でした。
レイを本当に大切に思ってくれて。やっぱり彼も僕らと同じ思いだと思うんだよ。インタでも、最終回、まったく言及していなかったし、内容としても最後に関するニオイは感じられない。やっぱり、黒歴史でいいと思うよ・・・。レイはいつだって、ギルに感謝していた。自分をイコールラウと見られて、知らないうちに苦しんでいた、なんて・・・そんなギルも嫌だ。ギルはレイが信頼するに足る人だったと思いたい。だから最終回はやっぱり黒歴史です。もう、いりません。

本当に、関さんありがとう・・・!!!
以下、関俊彦インタ全文。

そいえば、やっぱレイはアルクローンだったと公式きた。
本編でしっかり表現しろとorz
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まだまだデス種最終回話。
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ
ああ、それにしても、まだ引き摺ってます、最終回。
今更ながら、レイが関俊じゃなかったらなぁ、とか思う・・・。なんか、もうレイというキャラにも幻滅できないし、捨てられないし、なかったことにもできなくて。
1度しか聞いてない、あのレイの「ギル、ごめんなさい」って台詞。
あの、関さんの声が、耳から離れません。思い出すだけで、彼の心の悲痛さにこちらまで引き裂かれそう。また聞くなんて、当分できないかも・・・。これが関さんじゃなかったら、すぐ忘れられたかもしれないのに・・・。
あ、いえ、他の声優さんが関さんより下、みたいなこと言ってるわけじゃないですよ。もちろん関さんの演技は高く評価してますけど、僕が元々関さんファンで、大好きだからそう言ってるだけですし、耳に残る、って言っただけだから。でも、やっぱり上手かったと思う。

あのレイの変貌ぶりは、やっぱりもっと前で伏線をしいておくべきだったとは思うけど、それにしても監督は関さん好きだからって、彼の演技力に頼りすぎだよ。
全然、レイが銃撃ったときってあっけなくて、盛り上がりにかけたと思う。唐突すぎたし。
たしかにレイはキラの言葉に動揺し、気付かされてギルを撃ってしまったけど、もう少し彼の心の変動を描くべきだったと今更ながら思う。例えば、レイは自分の主張には、自分の過去を思い出して告げてるけど、他人の言葉に、自分の過去を思い返すことってなかったよね。これ、絶対必要だったと思うんですよ。
キラが「明日が欲しいんだ!」って言ったとき、レイはハッとした。本編ではそのまま、キラの言葉が続いてしまったけど、ここにレイの13話辺りの「生きているということはそれだけで価値がある。明日があるということだからな」というシーンを入れれば?レイが「明日がある」ということをどれほど大事にしていたか。「生きられるのなら生きたいだろう」というシーンを入れれば?「生きること」「明日があること」を大切にしていたレイが、キラの言葉にハッとするのも、一理あるとは思うんです。でも、あれじゃあ全然わかりませんよね。

こういう配慮が、あの監督には足りなかったと思う。
あの微妙に冷めた空気の中、関さんだけが一番熱演していたような、そんな印象を受けたし。関さんの演技だけですべてを伝えようなんて考えるんじゃないよ、監督!!はぁ〜。心理描写、もう少しきっちりしてくれればまだ納得できたのに。
そこが残念です。

それにしても、「己の信念と同じだと思っていたからこそこれほど支持していた議長」を、最後の最後で葛藤し、そして「彼を裏切った」。このドラマは、今思うに、このデス種では高い比重を占めていたと思う。それに、内容としても十分メインテーマに据えられる、大きなものだと思う。どうしてこれを、シンにくれてやれなかったのか。それがなんだか、惜しいな・・・。シンだって信じて信じて、結局負けてしまった、じゃあ意味ないよ・・・。己の行動の矛盾に気付き、最後の最後まで葛藤して、ラストシーンでは咄嗟に撃ってしまった・・・。どうしてこのドラマを、もっとメインの軸にもっていって描写してやれなかったのか。今回の主人公喰いはレイでしたね。シンどころか、キラ以上の印象を奪ってしまった。
レイを主人公にしてろよ、とは思いませんが、ずっと背景だったキャラを、こんなところでメインにいきなり引っ張ってきちゃ、誰だってハァ!?ですよ。最後の最後で関さんに甘えるんじゃないよ、監督!!関さんは大人だから文句1ついわずに優しいけどさ!!あー、最後はやっぱ関さんで締めてもらおう・・・なーんて考えてちゃ、ふん、まだまだだな、監督。・・・あーまったく。
本当に、ギルタリレイの3人の世界で締めてしまったデス種・・・。いいのか、これで!?

あーあ、まったく・・・。
でもやっぱり、関さんの演技はGJ!素晴らしかったよ・・・
おかげで囚われ続けているけどね・・・
レイの背景の補完だけは、しておくよ・・・うん。
まぁ、結局は、ギルがレイにラウを求めてしまった、ラウとしての役割を無意識に課してしまった。それが一番の原因なんだろうな。ああ、ギル。罪な奴・・・レイを不幸な子に追いやって・・・。レイをお前に預けたラウがあーあ、って嘆いてるよ・・・。まぁ、いいけどね・・・それほどラウの死を歪んで受け止めてしまったってことで、レイの中のラウを求めた、なんてラウギルレイギル派的には最高だからね。(爆)うん、やっぱり哀しい(え)くそそおおお!!ギルの馬鹿ちん!!(爆死)
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また、少しだけ。あとWeb拍手返信。
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ
某無記名巨大掲示板でレイファンのひとたちの話を読んでいて、ああ、そうだよな・・・と思ったこと。
ごめん、コピペ。

>1話と19話、幼少時代のレイを見ると
>50話のレイは破綻じゃなくて
>最初からの決まっていたという考え方に同意
>50話で初めて明かされたけど、レイの転機はラウの死
>それもギルの「ラウは死んだ。今日からは君がラウだ」
>これでレイはラウ・ル・クルーゼとして生き始めた
>同じ遺伝子を持ていても、レイとラウの性格は違うのに
>レイはラウとして生き続けた
>それをキラに「「命は何にだって一つだ、だからその命は君だ!彼じゃない!」 と言われて動揺し、ラウとして生き続ける事が出来なくなってしまった

>つまりレイの50話の行動は負債が最初から決めていたモノと思われ
>ただし、それまでのプロセスがきちんと描けていたかどうかが大いに疑問

・・・ほとんどすべてに同意してしまう。
だが、今更こういわれても、なんか認められなくて・・・。
レイが、ラウの死後、ギルのためにもラウを演じなければ、ラウのようにならなければ、と気張った結果なのかな、あのレイは。
・・・どうしてだろう。
彼を思い出し、彼のような、自分のような子供を作らない未来のために戦っていたんじゃないのか、レイ。
ラウのように、ならば、やはり破滅を願ってしまうよ?
レイは、ラウを失って、過去に肯定されたはずの自分自身を、見失ってしまったのか。
それも、ギルバートの言葉のせいで。
・・・責めるべきはレイにラウを求めたギルバートなのか、それほどに強い影響を残してしまったラウなのか。
やはり、思い出すだけで胸が痛い。

あした、テストなのにひとつも勉強してないや。あーどうしよう。

以下、Web拍手返信です。
昨日、今日とたくさんの拍手をありがとうございます。
ちょっとまた気付かされてしまった拍手返信・・・あの、あれほど議長を慕っていたレイが裏切らねばならなかった心の苦しみを共有してくださる方は、先へどうぞ。
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デス種最終回から一夜が明けて。
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ
昨晩は、沢山の人と5時過ぎまで最終回とレイの死を語り合って、妄想捏造たくましくして、寝た。
泣いたのは、あの、レイがキラの言葉にハッとしてその一瞬の隙に、レジェンドが破壊された、あのシーンだけだった。あれほど押していて、キラも被弾するほどだったのに、あの一言だけで手を緩めるなんてなんだよそりゃ。CM中だったからなおさらなけてきた。でも、まぁ、ぼろぼろ、というほどではなかった。
けど、今日の朝5時に、寝床に漸く入って、布団に頭を埋めたとき、どうしようもないやるせなさに胸が灼けた。本気で泣いてしまった。ああ、どうせ弱い人間だよ。心行くまで泣いてやらぁ。

なんか、本当に哀しいんだ。

俺は、レイは自分とギルの望む未来のために戦っているんだと思ってた。
でもレイは、その目的だけを見つめる先で、心にある本当の夢を見失っていたのだと思う。
すなわち、
「生きていることは、それだけの価値がある。明日があるということだからな」
「どんな命でも、生きられるのなら、生きたいだろう」
人は、誰でも生きたくて、そして明日があることを喜びとする。
だが、レイは目的のあまり、たくさんの人の明日を奪ってきた。
そしてキラには、その目指す未来のために不必要だと断罪すらしてしまった。
キラだとて、被害者なのに。ただスパコディとして生まれてきただけで、断罪されてしまうとしたら、なんて愚かな世界だろう。
それを、レイは、キラの言葉で気付いた。

キラ「だから明日が欲しいんだ。」
キラ「僕はただの、一人の人間だ!」

たった一個の人間が、明日を望む。それはしごく当然のことで、レイにとっては、まさにそれを守るために戦っていたもの。
だから、彼は、あの場で、議長を撃ってしまった。
最後の最後で、自分と議長が行ってきたことの過ちを、彼は気付いてしまった。
そういうことなのだろう。

・・・そう、冷静に納得していたはずの心が、耐え切れずに溢れだした。
なぜ、レイは、あんなことをしたのか。わかっているのに、何度も蒸し返してしまう。きっとそれは、俺があの展開に満足していない証拠。
唐突すぎたというのもある。議長がレイとラウを同一視していたなんて考えられない。いつの間にかレイも己とラウを重ねていたことなども、絶対に認めたくない。
だが・・・、一番泣きたいのは、そんなことじゃなくて。

あの時レイが撃ったものは、彼自身の、壮大な理想の世界。
理想の世界のために己を殺し、世界の明日のために戦ってきたレイ。
そこに、レイの明日はなかった。誰よりも一番、明日がある、ということを大切にしていたはずのレイが、己の明日は望んでいなかった。だからきっと、己の理想のために人の明日を奪っても、平気だったのだと思う。
けれど、キラの言葉で思い知らされた。
「一人の人間も、明日を望むのだ」という事。
「そして自分もその中の一人の人間だ」という事。
「キラもまた、一人の人間だ」という事。
新たな世界のために、俺たちと一緒に消えなければならない、とキラに言ったレイ。
あの場で、レイは初めて、自分が明日を求めたかったということに気付いた。そして、キラもまた。
レイは、彼が明日を望むのと同じように、自分も明日を望むのだと知り、
そうして、キラを守った。
ひいては、彼と重ねられた、自らを守るために。
自らの明日を、守るために。

撃った。

それは、レイが初めて、己自身の明日の可能性を信じた、ということではないだろうか。
彼は、己自身のために、議長を討ち、キラを守った。
己自身の、一番の幸せを、初めて望んだレイ。
どうして、こんなに苦しいんだろう。考えれば考えるほど、泣けてきた。

そうして、眠りについた。



朝、起きた。
起きた途端、タリアの顔が浮かび、最終話のあのラストシーンを思い出した。
どっと、昨晩以上に涙が溢れてきた。
・・・どうしてこれほど胸が痛かったのか、わかった。

俺は、レイは、ラウに助けられて、ギルに育てられて、それだけで幸せだと思っていたんだ。
俺の小説で、俺は何度もレイに言わせている。
「俺は幸せをもらった。ラウと、そしてギルに。ただ死ぬだけの運命だった俺を、救ってくれた彼らに」
そう、幸せ。
レイにとって、ラウやギルの存在はなんだったんだろう。
それだけで満足、ではなかったのか。
俺はずっと今まで、レイはラウやギルを尊敬し、救ってくれた彼らを感謝していると、
そうして、自我を取り戻した彼は、今度は世界を救う番だと、
そう思っていた。・・・だから、
そう、俺は。
ラウと、ギルと、レイの偽親子が、レイの一番の安らぎたり得なかったこと。
あのラストで、レイは初めて、本当の父と母を得て、漸く普通の子供に戻れたこと。
それが一番、辛いんだ。
やはり、本当の女の母性には叶わない、ということなのか。
己に絶望していたラウと、運命に翻弄され続けていたギルでは、彼の本当の安らぎにはなれなかったのか。
母の力は、偉大だ。
レイは、確かにあのシーンで、初めて幸せになれたんだと思う。
ギルという父と、タリアという母を得て。
だから、俺は・・・、辛くて仕方がない。別に、タリアが嫌いなわけではない。あの場にいてくれて、ありがとうとも思う。
でも・・・、悲しい。本当に、悲しい。

この気持ちは、レイでも、ギルでもない。ラウでもないだろう。
彼らをずっと大切にしていたいち腐女子だからこその、下らない感情だ。
現に、普通のレイファンは、あのシーンで「レイ、やっと幸せになれてよかったね。家族もできて、普通の子供に戻れて」そういう感想を抱いている人が多い。でも俺は、やはり賛同できない。
レイにとって、ラウやギルの接し方が、実は苦痛でしかなかったなどと、どうして認められる?
彼をここまで駆り立てたラウとギル。もういいんだと、許したタリア。
辛い。本当に、辛い。
くだらないことだけど・・・、共感してくれる人がいれば、嬉しいと思う。
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Web拍手返信。
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ
Web拍手返信です。みなさん、コメントありがとう・・・。
俺も、みんなと同じ気持ちです。
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DESTINY最終回予想&ネタバレまとめ
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ
50話のネタバレまとめです。

メサイア、レクイエム、ミネルバに囲まれ、ピンチに陥るオーブ軍。
レイの後押しを受け、デュランダルに従うことを決めたシンはレイと共に出撃し、再びアスラン、キラと刃を交える。
レクイエムを破壊しようと出撃したキラとアスランだが、レイのレジェンドガンダムとシンのデスティニーガンダムを突破できない。

メサイアを攻撃し続けるアークエンジェルとエターナル。
だが、シールドが施されたメサイアにはビーム兵器が一切通じない。
しかも、その間にもレクイエムでは、着々と発射準備が続けられているのだ。
このままではオーブが撃たれると考えたキラとラクスはその場を引き受け、一方、アスランはレクイエムへと急ぐ。
「オーブは絶対に守られなければなりません」
自分や戦艦エターナルの安全よりも、デスティニープランに抵抗する最後の砦・オーブを死守することを第一だと宣言するラクス。
そのりんとした姿に背中を押され、男たちは戦場へ飛び出していく。
世界の最後の砦オーブを守るため、自らの身を省みずに戦うラクスに、イザークとディアッカはエターナルを守る行動に出た。
攻撃を受けるエターナルを「あれはザフトの船だ」と庇護するイザーク。

アークエンジェルとアスランはオーブの援護に、シンもそれを追う。
混戦を続けるザフトとオーブ残存艦隊の中に斬り込んでいくアスランたち。
しかし、その行く手にミネルバが立ちふさがる。やむなく応戦するアスラン。
そして、戦乱とさまざまな情勢の中、冷静な判断力を失ったシンもまた、ジャスティスに攻撃を仕掛ける。
「未来まで殺す気か!」長い長い迷いの中から抜け出したアスランは、
いまだ迷えるシンの心を救おうとする。
だが、かたくなに閉ざされてしまった彼の心は容易には開かない。
シンは交戦中にアスランの説得の言葉を受け混乱、トランス状態に陥るのだった。
ついにアスランはシンのディスティニーに刃を向ける!
だが、アスランのインフィニットジャスティスがルナマリアのインパルスガンダムを破壊し、逆上するシン。
また大切な人を亡くしてしまうかもしれないという危惧がシンを暴走させる。
「よくもルナを〜!」また大切な人を亡くしてしまうかもしれないという危惧がシンを暴走させる。
「裏切り者が〜!」アスランに向けてデスティニーガンダムを突進させるシン。
だが、迷いを断ち切ったアスランは強い。
2機はもみ合いながら月へ落下。

自我を封印され、戦争の道具にされて散っていったステラが、「ちょっとだけ、会いに来た・・・」とシンの前に姿を現す。

「消えていただこうかラクス・クライン!」
膠着する戦局に、ついにデュランダルはレクイエムを発射。
超巨大砲レクイエムを、デスティニープランを拒絶する地球のオーブに向けたのだ。
ラクスとキラを危険視し、レクイエムでオーブもろともラクスらを宇宙から抹殺しようと狙う。
ムウ、バルトフェルドらも決死の覚悟で砲に接近するが堅い防御網に阻まれ間に合わず。
ついにレクイエムの光が再び宇宙空間に放たれる・・・。

アスランはシンを撃破し、ネオと共についにレクイエムの破壊に成功した。
大勢が決したと判断したタリアはミネルバを下がらせ、自らはメサイアに向かう。
敵ながら好意を抱くマリューにタリアが送るメッセージ。
戦艦ミネルバの艦長という立場上、昔の恋人・デュランダルの行動に口を挟むことなく、ただ見守ってきたタリアがついに行動を起こす。

残ったキラはレイと邂逅し、クルーゼと同じものであることを悟る。
「フリーダムは俺が討つ!」
デスティニープランの実行を願うレイは、それを阻止しようとするフリーダムへ立ちはだかる。
執拗にフリーダムを追い、ぶつかっていくレイ。キラという「夢の人間」を誕生させるため実験体として作られた自分の出生をのろっており、呪縛から解き放たれるには元凶のキラを倒すしかないと考えていた。
戦闘中、レイの駆るレジェンドにオーバーラップするクルーゼの幻影。
死してなお強烈に残るその存在感にキラは心を乱され、珍しくフリーダムが被弾する。
戦いの中キラは、激しく挑んでくるレイに、かつて自分が討ったラウ・ル・クルーゼの気配を感じ取るのだった。
そしてレイから告げられる驚愕の真実。
これから生まれ変わる新しい世界にあってはならない存在だと談じられたキラは動揺し、モビルスーツ戦で圧倒される。
「明日が欲しいんだ!」
けれど、かつてクルーゼが自分に向けて吐いた「すべてを終わらせる」という言葉を再びレイの口から聞いたとき、命の価値について反論するキラ。
自分は作られたものだという呪縛に苦しむレイに、キミはキミなんだ、と叫ぶ。
人工的に生み出された「最高傑作」である彼だが、きっと誰よりも人の未来を信じているのだ。
キラは何とかその攻撃をかわし、終に最終決戦の場、デュランダルのいる移動要塞メサイアへと向かう。

デュランダルの執務室で顔を合わせるデュランダル、キラ、レイ、アスラン、タリア。
デュランダルはキラと互いに銃口を向け合い、人類の未来について議論する
そして、ついに明かされるデュランダルとレイ、そしてラウの螺旋のように繋がる宿命……。
両者の間に緊張が走ったそのとき乱入者が!
ついに、運命の銃声が鳴り響いた……。




いかがでしたでしょうか。ネタバレだけで、もうほとんど流れがわかりますね。
ただ、一番の注目どころは、最後の銃撃戦・・・。

キラとアスラン、タリアはそれぞれ別ルートで執務室へ。
キラとアスランも別ルートかもですが、途中で合流するのではないかと予想。
そして対峙するのは5人。ギル、タリ、キラ、アス、そして遅れてレイ。
ギルとキラは銃を向け合い論戦。ここで果たして、別ルートで来るタリアと遅れるはずのレイがその場にいるのだろうか?
対峙、といっても5人が部屋で硬直状態ってあんまり考えられない。
ここで、論戦する2人が撃つとしたら、きっと撃つのは議長だろう。キラを狙うはずだ。
そのとき、キラを殺されるならばと撃ち返すだろう人はアスラン。
タリアがいるなら、ギルを撃ちそうだ。
レイは止めるはずがない。
そうなると、議長はキラを撃とうとし、アスランかタリアが議長を撃つ。
議長側のレイならば、これはなんとしてでも止めたいものだろう。必ず、レイは立ちふさがる。
・・・結果は、もう明らかだろう。

もしレイにキラに説得されていたら、もう少し話しは変わる。
キラと共に、議長を説得しに来たならば、レイはもっと前に議長を説得に入っているだろう。
そうなれば、キラよりまず議長にレイが撃たれるかもしれない。
離反したレイを、極限に追い詰められたギルが許しはしないだろう。
レイが撃たれ、驚く皆の前で、今度こそキラを狙うギル。
もう、こうなればこの展開しか思いつかない。キラを撃とうとする議長を止めるのは、確実にレイだ。
きっと、銃で撃つんだろう。キラが撃たれるより先に。
こちらは、レイ&議長死亡エンド。それとも、残りの3人が彼らを助けるか・・・?
あんまり想像つかないし、メサイア自爆しそう。

メサイア自爆ってのは、大いに有りえる。
さぁ、皆さん、最終回予想、どう思いますか?俺はこんな感じかな。
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Web拍手返信。
category: デス種 - 一般 | author: れっちょ
長文コメントに対する返信です。
またもやネタバレ予測・考察なんですけど、
今回は文ひとつひとつに引用符つけて見やすくしたので、
前よりは読みやすいかと(汗)

しかし、レイの怒涛の鬱バレに、みなさん微妙に落ち込んでますよね。
もう、気持ちよく吐露して、みんなで鬱を吹き飛ばしましょう!

レイを信じます、俺は。
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