ちょい鬱気味な会社員れっちょが送るオタク日記ブログです。
主なテーマは管理人の独断と偏見による漫画・アニメ・ゲーム、そして私生活への愚痴。
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琅琊榜(ろうやぼう)ネタバレ感想 第08話
category: 中ドラ・韓ドラ | author: れっちょ

※腐女子の戯言がたまに交じりますm(_ _)m

※ネタバレ感想なのでご注意ください。むしろあらすじがっつり(;^_^A

 

さて、第8話は、蘇せんせーの家探しの帰り道〜皇太子危うし!まで。

 

友人たちと別れた蘇せんせーに、襲い掛かる刺客!

ほんとさ〜中国や韓国ドラマによくある、このバトル描写の意味わかんないワイヤーアクションが地味に苦手…。

現実に引き戻されちゃうんだよね(;^_^A あんな不自然な動きだけはやめて欲しい…。この作品はアクション少ないから

あんまり気にならないんだけど。

おっ、先生も避ける動きかっこいいぞ!元々武人だからある程度の身のこなしは慣れているのかも〜

そこへ蒙大統領登場!やータイミングいいね!!!蘇せんせが心配だったかな!!!

って毎晩逢いに行く予定だったんですね!!蒙大統領マジ好きだわ〜これから先もそうだけどめっちゃ可愛くてw

襲ってきたのは予定通り天泉山荘の卓おじ達。

卓家って江湖の勢力なのに、なんで都に来たんだろ…謝家と仲良くても、別にかかわらなきゃよかったのに。

謝玉のバカが利用したいだけか。それだわ。護衛が1人とか勘違いするし、卓ちゃんツメが甘いな〜♪

 

さて、皇太子サイド。戸部は皇太子の息のかかった部署で、その偉い人がどうやら悪いことしてたのがバレた様子。

なんでも、闇娼館を経営していた上?SM性癖で女どもを殺しては死体を捨ててたのがバレたと!

そりゃ〜皇太子に泣きつかれても守るとかできねーなぁ(-_-;)

で?その利用者名簿に、この戸部の偉い人…楼之敬さんも乗っていると…おバカ(-_-;)

しかもその名簿は、誉王側に流れたというwww

梅長蘇は2人につぶし合いをしてほしいと思っているので、意図的ではないにせよ、いいネタ見つけましたね…w

この世界では、民事的なトラブルは京兆尹府、刑事的なものは刑部が管理してると思えばいいのかな。

 

さて、蘇先生、どうやら蒙兄がオススメした邸宅を購入する様子。しかもこの屋敷には秘密が…(*´艸`*)ウフフ

飛流はほんと中身が純真無垢なお子様で可愛いなぁ。

蒙大統領に負けて悔しがる飛流だけど、褒められて喜ぶ顔もまた可愛いw蘇せんせもそんな無垢さに癒されているんでしょう。

ところで、屋敷の秘密とは、わぁびっくり!!

この家は、美形や環境などより素晴らしい利点があったのです!!

それは!!

蘇先生イチオシ、靖王様のご自宅と背中合わせでお隣の御屋敷だったのです!!さすがだな蒙兄!惚れ直したぞ!!

蒙さん『靖王府に通じる秘密の地下道を掘れば、普段会えない2人でも密会を重ねられるぞ』

密会!!!!

密会ですって!!!???

密会ですってよ奥さん!!!!!

私は誰も共感してくれなくても超〜〜梅長蘇×靖王推しですから!!(;゚∀゚)=3ハァハァ

靖王が可愛いんですって!!ほんとこれからめっちゃ可愛いんで是非見てあげてください!!

密会重ねるぜーーウヒョーwww

飛流は蒙大統領にちょっとだけ心を開いた様子。

好物のフルーツをあげる飛流ですが…ああいう展開可愛すぎますわ〜。蒙兄はイジられ役がマジ似合うw

 

さて、今度は誉王サイド。

梅長蘇は誉王側についたのか、って?(ついてるわけねーだろwww景琰ラブなんだから♥)

梅長蘇は、表向きは中立で、というよりくっそ態度でかいのでwww誰の顔も立てようとはしてませんwww

ただの一般人のフリして、全然江左盟の宗主の顔が抜けれてない長蘇さん、ほんと素敵だわw

器の小さい主を忌み嫌う…そうですよwわかってますねw

私は正直皇太子よりは誉王派ですから、頑張って欲しいものです。

ってか皇后の息子なんだから素直に皇太子として立ってもいいのにね。越貴妃が寵愛受けてるとはいえ、

あの皇太子が将来の天子の器とは思えんぞ…。

楼之敬を手放して悔い改めるならまぁ…まぁでも皇太子がそんなまともな性格になるとは思えないけどね。

誉王も先手取られるなとかそういう誠意のないこと言ってるからダメなんよ。もう遅いけどさ。

般弱が珍しくまともなこと言ってるけど…

「心を手に入れるには、まずは信頼を置かないと」

そんなこと言っちゃうから、誉王がどんどん蘇せんせの掌で転がされちゃうんですけどねw

そりゃ梅長蘇ハナっから中立じゃないから、正直二人は可哀想だなkw

梅長蘇は虚栄心も名声も本心から必要としているものじゃないしね〜wわかるわけないもんな。可哀想だkw

 

それにしても、先日の蒙大統領の陛下への進言は、梅長蘇の入れ知恵だったのだなwwwほんと根回しうま過ぎるw

私策士とか裏をかく人とか奥の手を二手も三手も隠してるキャラ大好きなんで、この話はツボりましたわ〜。

 

さて、景睿くん、母を連れて帰宅。

なんか怪しい気配を感じている様子…あ〜真面目な子は気に書けちゃうんですね。

この子は、父親2人の悪事に気づいていないから、いずれ傷つくんだろうなぁ。

と言っている間に、梅長蘇狙いの刺客に気づいちゃいますww

ついつい戦っちゃいますが…あーダメダメ、そいつら卓家と部下だよ><

あ〜ダメ〜覆面見ちゃダメ〜><

でも真面目な子だから、蘇せんせが見るなと警告しているのに、見ちゃうんです…><

忘れろ、よけいな事を考えるな、と言われても辛いよね><

景睿は梅長蘇のことを、江湖の自由な気風で生きられる人間として憧れていたのに、

本当は彼は野心家で目的があって都入りしたんだからな〜…内容は話せないまでも、そのくらいは教えておいたほういいかもねぇ…。

彼の曲がってない性根では、自分の屋敷で自分の友が殺されかけたなんて黙ってはいられないだろう…。

ここから彼の心の闘いは始まるのであった…。

 

あ、ところで十三先生って江左盟の人かと思ったら昔の林殊とかの知り合いなんやな。

若様って呼んでるもんな…林家の指南役とかしてたのかね。

どうやらあの頃から『妙音坊』は般弱の『紅袖招』を監視してたのか…単なる策士ではない…?

ほうほう、紅袖招は滑族の璇璣公主が立ち上げ、弟子の般弱に託したんだとな?

璇璣公主、ってくっそ名前かっこいいじゃん。すごい人っぽい。

結構な人数、その般弱の部下がいるんだな…今後いろいろ阻んでくるのかな?楽しみ〜(*´艸`*)

しかし、その般弱さんまで掌でコロコロするつもりなんですよ梅長蘇さんは!!

誉王に伝えた天泉山荘のヒミツってなんなの〜〜!?

そして宮羽、梅長蘇がきっと好きだろうに、フラれ続けて可哀想な子…でもそれでも宗主一筋な子、好きですよ。(´∀`*)ウフフ

 

さて、その般弱ですが、今度は根回しに京兆尹の高さんに話にきます〜

えーと、刑部は誉王側の人が多いんでしたっけか。京兆尹から刑部に回れば、今度は誉王が自由に弄れますもんね。

これからどんどん事案が増えて頭を抱えるであろう高さん、これからどうするのかな( ̄▽ ̄)

 

そんなところで次の回〜!

皇太子を潰してやるぞー!(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!

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琅琊榜(ろうやぼう)ネタバレ感想 第07話
category: 中ドラ・韓ドラ | author: れっちょ

※腐女子の戯言がたまに交じりますが申し訳ございませんm(_ _)m

 

7話のストーリーは、夏冬頑張ってるな〜皇太子馬鹿な噂流すんじゃねーよバーカ、ってところまで。

 

嘘の供述をする刺客さんですが、あらま、まさかの誉王の刺客はとっくに夏冬を襲ってたんですねwww

残念、結局察しのいい夏冬さんは誰が黒幕か見当ついたようですね。さっすが!

でも、ほんとちょうど景睿と豫津がいてよかった。

 

さて、今回からは蘇先生のおうち探しが始まりますね。

もちろん皆さん蘇先生に恩を売りたいですからwwwこぞってお家をあっせんし始めます。

まずは穆王府〜。あら、穆青くん、おねーちゃんのためにも先生にぐいぐい行こうとしますがw

強引すぎて飛流に怒られちゃいましたねwなんで気軽に持ち上がるのだww

でも、先生は郡主にこれ以上悟られたくないから及び腰…

案の定、見に行った先の邸宅では、郡主がいるしな〜〜〜〜〜。

 

あ、ついに誉王、謝玉が実は皇太子側だと気づいてしまいましたね。

謝弼も利用されるだけ利用されて、そりゃ落ち込んじゃいますわ…可哀想に。

 

うーん、郡主ぐいぐいくる〜(;^ω^)

そう、そうなのよ!!景琰がさ〜〜!!蘇先生責めちゃって!!!怒ってやってくれ〜〜

そう、景琰は曲がったことが嫌いな性格だからね〜〜可愛いんだけどね〜〜

というわけで、郡主の前ではどうもペースを崩されてしまう蘇せんせ、またしてもやってしまいましたねw

外に出ようとして、ついつい向かった先は、大通り方面じゃない別の出口。

無意識に、かつての林府に近い道を避けたってことですよねきっと。

ですが郡主は意図的に林府の前を通らせて反応を観ようとしますし…蘇せんせ〜〜辛い!!可哀想><

かつての屋敷を見たい気持ちはあるものの、必死にこらえて無関係だと言っていますが…

顔が固いよ〜〜(-_-;) バレるって…。

ま、このままだと郡主には早々にバレそうですね。郡主はさすがに可哀想だから教えてあげてw

それにしても、林府が12年も放置とは…

ほほう…

これは、景琰が足を運んで思い出に浸っている、に一票…!

 

さて、今度は夏冬さんがいらっしゃいます〜

お、飛流とのバトルはかっこいいじゃない!でも怪我してるから改めて戦ってほしいけれどw

でもさ、蒙さんは達人榜2位でしょ?郡主10位でしょ?

夏冬も靖王も景睿も豫津も結構強そうだし、ランキング的にはどのくらいなのか気になるw

郡主と飛流との闘いも気になるな〜。

しかし、夏冬とのやりとりがすごい生真面目な返答でイケメンだった。

蘇先生は、蘇先生なりに郡主を想っているんだなぁ。まぁ景琰が1番だけどね(腐女子の発想)

 

お、慶国公の事案は靖王殿下が審理するんですね〜

いいこというじゃん蒙さん!!ここからすこーしずつうちの殿下が頭角を現していくんですね…( ̄▽ ̄)

楽しみ!才子榜第三位なんだから、ただの直情バカじゃないことを祈るwww

 

さて、問題の蘭園。

ただの荒れ果てたお家かと思いきや、まさかの殺人現場!ウヒョ~(;・∀・)

意図的なのか偶然なのか、今回も梅長蘇にとってはネタにできるいい事案な気配がしますね〜〜〜。

今後どうなることやら。

 

しかし謝玉は一番の悪玉だな!!

息子は翻弄するわまぁ嫁は言わずもがなだし、

ただでも悪の権化!って顔じゃないからな〜もうひと押し足りなかったなw

皇太子はただのバカだけど、誉王は養子にしろ皇后が育ててきたわけだし、普通に王位継いでもいいと思うけどねw

まぁでも私は靖王大好きなんで〜!!!

支部は蘭蘇ほぼ一択な感じだけど、今の時点では私、結構蘇靖が好きだわw

靖王の実直な感じがな〜。

梅長蘇疑っちゃうトコ、まったく鈍いな〜って思うけど、そんなところも可愛いと思ってる梅長蘇くんです。

早くまた出てこないかな〜♪今日は熱い友情度が足りなかったのでもっとくださいw

 

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琅琊榜(ろうやぼう)ネタバレ感想 第06話
category: 中ドラ・韓ドラ | author: れっちょ

※腐女子の戯言がたまに交じりますが申し訳ございませんm(_ _)m

 

6話のストーリーは、誉王横取りw〜一転、誉王ハメられた?!、まで。

 

いや全然ハメられてないですけど。

さて、前回の続きです。あっさりと策がバレちゃった越さんは嬪に降格〜!イェーイ!

皇太子は無様で可愛いし靖王は実直でかっこいい。

そして、さすが皇帝、疑り深い性格ですから、そもそもなんで靖王が昭仁宮に来たのかを突っ込みます。

ここで言葉を濁す靖王殿下…まぁさすがにここで蒙さんが言ったとか素直に吐いたらひどいお仕置きしてやるからなwww

言わないのが正解です。

そこでちゃーんと蘇先生が根回しして、助けにきてくれたヒーローは誉王!!!

うーん、誉王ちゃん可愛いぞ。

なにが可愛いって、蘇先生の言葉…「チャンスを掴め!」と背を押してくれたその言葉は

100%自分のためって疑いもせず信じちゃってのこのこ出て行ったところですよ!!

たしかに彼の策で誉王は靖王に恩を売り、雲南王府に恩を売り、褒美も貰い、陛下に褒められw

そりゃいいとこどりなんですけど、残念、みーんなそれ嘘っぱちだって知ってますからw

結局郡主も蒙摯も誉王なんてペッペッって感じですからw

なのに…

マジ、皇后に「手柄を横取りできたw」「一番の収穫は梅長蘇」はぁ?www

勘違いもいいとこすぎですよね〜〜!!

彼、どうしてそんなに自意識過剰なんでしょうね♡そんなところが徐々に誉王の足下を崩していくのですが…。

 

さて、もちろん誉王のおかげじゃないとわかっている郡主さん、

靖王にさっそく詰め寄りますが。

その前に一番身体張ってくれた靖王に御礼いってあげてw

郡主は蘇先生から伝言を受けたんですし、当然、靖王も蘇先生に教えられたから、と思いきや…

実は蒙さんなんだよね…w蘇先生と蒙さんの間に、ただならぬ気配を察知する2人()

早速蒙大統領に2人で聞きに行きます。

詰め寄られた蒙さん、もちろん蘇先生にいろいろ口止めされていますから

「私は皇宮の番人、察知できて当然です!!( ̄∇ ̄)ハッハッハ」などと誤魔化しますがw

もちろんそんなバカな発言で騙されるはずもなくw

靖王の「本当のことを言え」アピールの視線が痛すぎて二度見する蒙さんwww

かっわーーーいい!!!なんで二回見ちゃうのwww

蒙摯「アッ…アッ、すいませ〜ん(;・∀・)」

さすがに2人を騙し続けることは難しく、あっさりと白状する蒙さんでしたとさ♪

 

郡主も蒙さんも、そして靖王も、真実は知らずとも皆、12年前の謀反を信じず、林殊を信じていますから…

そうなると、心のどこかで靖王を庇いだてしたくなるんでしょうね。

誉王のあの態度に腹も立ててるし、それでも靖王を救ってくれたことには感謝している。

そしてあえて誉王に感謝の念を向けることで、皇太子の攻撃からも靖王を守ろうとしている。

まだ表だって靖王を立てようとしているわけではなくとも

そういう所、素敵ですね。

ただ、ここまでたくさんの人間を巻き込んで最終的に円満解決に持ち込めたのは

明らかに蘇先生の手腕なわけですよ。

もちろん長蘇は単純に郡主の危機を救いたかった気持ちから始まったのですが、

彼はとにかく起こった事案に対する対処がめちゃめちゃ的確ですから…

逆に、あまりに都合のよい結果が出ただけに、靖王は疑っちゃうんですよね…

そもそも、最初の郡主をハメるところから梅長蘇の策略だったのではないかと…。

靖王殿下…

蘇先生の正体を見抜けないとは…眼力がないですねぇ…w

 

と、いうわけで。

おバカ景琰君は、すぐさま先生に問い詰めにいっちゃいますーーーー!!

もーーー直情的で可愛すぎるぞ!!

ほんとここやばいですよ!

何度みちゃったか!200回はみた!!!!

 

なーにーがやばいって、靖王はとても心根の真っ直ぐな人で、策士的なやつが嫌いで、

今回の件も、単純に群主を守る為に策を弄したものの、そもそもが靖王に作為じゃないかと疑われたわけで。

でもね、自分が疑念を持たれてしまう状況でも、梅長蘇くん、ちょっとは怒るものの、ついつい笑っちゃうんですよね〜…

だって靖王がまっすぐでいたいのは、かつての友人…つまり!そう!自分を想ってのことですもんね!!

そーいうところが〜〜靖王を推したい理由なんだよな〜〜〜って気持ちはすっと胸の内に収め、

彼の手をと心を汚させない為に己が居る、と諭しつつ「俺を信じろコノヤロー」って言っちゃう蘇せんせーやべーって。

なんなのその余裕!

そりゃ殿下もなんなんだこいつって思っちゃうよね!!

疑うのに気になっちゃうよね!ていうかなんで蘇せんせーはそこまで自分を推してくるのかわけわかんないもんね!

でもね!!蘇せんせーは、他に選択肢はない、とか言いつつ他全く見てないからね!!

なんなんですかねぇその不敵な表情。すぐ病に倒れるし戦えもしないのに、は〜〜〜食えない奴!!好き!!

 

ほんと愛を感じるシーンばかりで…もう6話にして卒倒しそうだ…はぁ蘇靖…♡

しかし、ほんと態度でかいよな、長蘇w殿下より先に座り始めるとこマジ無礼すぎだろwww

 

さて、話は進みまして、

えーと、例の慶国公の件ですかね。

単純に慶国公の悪事がバレて失脚、で終わるかと思いきや、

陛下の懐刀?の懸鏡司は、どうやらその裏で手を回した人間まで調べていた様子。

天泉山荘が手を貸していると知られれば、

その繋がりのある謝玉が関わっており、おのずと皇太子側だとあからさまになりますもんね。

そんなわけで、懸鏡司の夏冬さん、ピンチですよ!

誉王は誉王で慶国公事案をこれ以上ばらされたくないから刺客を送るわ、

謝玉は謝玉で、裏で手を回していた事実を悟られたくないから刺客を送るわ…まったく、徒党を組まないってのも大変だ。

最終的にどっちにも睨まれますもんね。守ってくれるのは自分だけ…

夏冬さん強いから素敵だな〜。

 

景睿と豫津は2人で気晴らしに川へ遊びに。そしたら桃が流れてきて…(違)

豫津は、蘇先生のことを腹の読めない人だと言います。

きっと自分たちすら友として価値がない、と言いますが…

違う…違うよ、豫津。

蘇先生にとって、景睿も豫津も昔からの懐かしい弟分なんですよ…

江左盟の宗主をしていても、景睿や豫津と知り合って仲良くしているのは、もちろん計画のうちではあったにせよ

心の内では普通に友として接していたい気持ちもちゃんとあるんです。

蘇先生は蘇先生なりに、1人の人間として景睿も豫津も評価して接してるし、価値とか埒外なんですよね〜

でも、今は策士の顔してないといけないから、旧情を見せたりはしたくないんですよね。

蘇先生の中ではきっと葛藤もありつつ、友として接しているんだろうなって思います。

運命がどう流れていくのかはまた別の話ですが…。

 

そんなわけで、わぁ夏冬さん!刺客にやられて怪我してる><

ちょうど2人がいてくれてよかったですね。

3人ともめっちゃ強いわ!夏冬、怪我してるくせに強すぎるぞwww

しかし、この刺客、天泉山荘の人間やろ…?確かにその他大勢とはいえ、もうちょっと強くてよくない?w

江湖の名が廃るよwww

景睿も豫津も夏冬も強いからな〜〜〜。

うーん、謝玉もまさかの息子に阻まれて悔しいでしょうね。

こうして、中立を保っていた謝玉も、そろそろ化けの皮が剥げていくのでした…( ˘ω˘)

 

景睿の言う通り、梅長蘇がきたことで、都がざわついていますね…

果たして今後、誉王と皇太子、そして靖王はどう戦っていくのか!?面白くなっていくのはこれからですね…!

 

さてではまた7話で〜!

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琅琊榜(ろうやぼう)ネタバレ感想 第05話
category: 中ドラ・韓ドラ | author: れっちょ

※腐女子の戯言がたまに交じりますが申し訳ございませんm(_ _)m

 

5話のストーリーは、ついに百里奇vs庭生たち〜群主危うし!というか越貴妃ざまぁw、まで。

 

さて、ついに百里奇との戦いでーす。

靖王殿下もひょっこり顔出してますね。そりゃ気になりますもんねw

靖王と郡主、かつての旧友2人と3人で顔を合わせた長蘇さん、ついつい懐かしい顔しちゃいますね〜

2人がちゃんと武人でしっかり成長してて嬉しいご様子。弟君はちょっとまだまだだけどw

ちょーそさん殿下の顔ガン見しないでwww

 

さて、ドキドキの観戦です。

あ、その前にアレだ…郡主に危機を伝えと。

でもこの性格だと、強気だから逃げるようなことはしないだろうし…不安(~_~;)

そしてさりげなく昔からの知り合いっぷりを小出しにしちゃう先生…♡わかりますよ〜つい出ちゃいますもんね。

あ、しかも弟君、なに姉貴と蘇先生に気使ってんの?(´艸`*)フフ いい子だね〜♪

さてバトルですが、

大事な闘いだというのに、長蘇さんハナっから見てねぇwwwせめて見ろよwww結果わかってても見ろwww

百里奇の、明らかに子供を侮ってる表情上手いな〜♪

でもくるくるやられて斃れちゃいますけどwwwほんとせんせーみねーなwww

喰ってんじゃねーよwww

で、予定通り勝った子供たちですが、

その後の郡主と蘇先生のやりとりは、もう計画してたんだろうねぇ。

ストレートに恩赦を求めるより、もう貰う前提で取り合いさせることで、陛下も後に引けなくなる的なw

更に誉王たちも先生に気に入られたいがために口添えしまくるwww

意図が見え見えすぎるよ君たち!恥ずかしくないのかね!

 

さて、さすがに郡主に秘密を探られる蘇先生〜

おっとぉまさかの!!百りっきー、江左盟の人だったの!?それは想像してなかった!!

マジ用意周到すぎー!!!

ただ、郡主へ恩売るとか靖王に言ってた「自分の才を自負してる」とか「簡単なほどつまらない」とか、

ほんと策士らしい言葉をもっともらしく吐きつつ、内心は全然違うから笑っちゃうわ。

それでも、上手い流れで都での自分の存在感を出してくとこは頭いいよなぁ。

まぁこの話、先生の読みの良さだけで54話持っちゃいますけどw

 

しかし、ほらー!!

やっぱり郡主行っちゃったよ!行くなっていったのに!

もちろん、断る理由もなく断れないとは思うけど…蘇先生だってさすがに郡主のことは大切ですから

めっちゃ心配してる…お、景睿くん、ちゃんと気づくなんて良い子だね!

と、そこで豫津君がいいこと言った!

誉王側の推す婿候補、廷傑くんとこれから遊ぶって!!

ということは、郡主を襲おうとしている不逞な輩は、皇太子側の…ええと、司馬雷じゃんか!

と気づいた途端、先生むせます!

これは本気なのか嘘なのかわかんないけど!!

とにかく上手いこと2人を退散させ、うまいこと蒙兄に頼みます!

でも、この流れはとっさの判断でしかなく、郡主を危険に晒したことは後悔してるだろうなぁ…

・そもそも蘇先生が知ってることはおかしい

・蒙大統領に知らせることができることもおかしい

・蒙大統領が靖王・皇后に伝えて動かすこともおかしい

んですわ。

全部理由がつかない…

疑われないためには、とにかく自然な流れの動きが必要ですもんね。

とっさに蒙さん、そして一番聞いてくれそうな靖王に助けを求めちゃいましたけど、

このままでは絶対に2人が疑われてしまう…

そんなわけで、誉王をけしかけることでまーくまとめて円満解決にもっていった蘇先生の手腕はすげーわ。

 

あ〜ほら〜、飲むなよ〜飲み干すなって〜あっ零しちゃった、とかやれよ〜〜

郡主のおバカ〜><

まったく〜きちゃったよ〜司馬雷〜名前かっこいいのに顔がテキトーすぎ〜!

がんばれ郡主!逃げろ、郡主〜!!!

と、そんなところに、キタ――(゚∀゚)――!! 我らが靖王殿下!!!

郡主より弱いけど皇子の中では一番武人な靖王殿下!!!

いやーかっこいいね!!!

躊躇いもなく門番蹴っ飛ばすのも素敵だし、矢を向けられても怯むこともないし放たれても剣だけで叩き落としちゃうとこな!

無理だろwww普通は刺さるわwww

しかし、越貴妃は性格クズだわ〜w景琰かっこいいぞ!!!何度も観ちゃう♡

あ、でもくるくる回って皇太子人質にしたのは面白いぞwまぁあの着物の空気抵抗を減らすために回転飛びすんのかなw

へたれ皇太子は可愛かったですねwww

 

一方、皇后は太皇太后まで連れてキタ――(゚∀゚)――!!w

うーん、これは越貴妃ピーンチ!!自業自得ですね!!最初っから蘇先生の策略で

予想外の大ダメージwww郡主を落とすのを失敗するだけならともかく、全部の計画が露呈してしまって涙目だわw

あ、しかも司馬雷wwwかわいそうにwww

そんなに悪者じゃないだろうに、弟君が黙っちゃいないもんねwwwボコボコwww

 

そんなわけで、陛下の前で弁明するも、圧倒的に分が悪い越貴妃娘娘w

靖王殿下はねー、意固地で頑固でバカで実直だからwww駆け引きとか取引とか大嫌いだからwww

バレバレwwwはーかっこいいぞ!いい男!!

で、陛下はここで「皇太子を人質に取った」部分を指摘しますが、

皇后はここぞとばかりに「皇子を口封じ?!」とか指摘しますね。普段なんて靖王なんかどうでもいいくせに

こういう時ばっかり肩持つ皇后がおもしろいw

そして陛下も相変わらず靖王を寵愛してないとこがよくわかる会話だわ〜

まぁでも、いくら越貴妃を寵愛してても、ちゃんと処罰した陛下にはありがとうといいたい。

とことん性格の悪い王様じゃなくて、少なくとも自分では公正な王でありたいとは思ってるんでしょうけどね〜。

しかし貴妃の詭弁はとてもレベル高くて笑っちゃうわw

よくいろいろでまかせが出てくるものだw

そして皇太子ヘタレwww

 

そんなわけで、この決着はまだつかないまま6話へ〜。

そうね、靖王がなんで押し入って来たか状況が見えないもんね。

ここでまた蘇先生の采配が光るのでした。

しかし、ほんと切り方が無理矢理だなぁ。続きが気になって仕方がない!!

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琅琊榜(ろうやぼう)ネタバレ感想 第04話
category: 中ドラ・韓ドラ | author: れっちょ

※腐女子の戯言がたまに交じりますが申し訳ございませんm(_ _)m

 

4話のストーリーは、百里奇の強さにアワアワする王宮〜群主に迫る危機を知る梅長蘇、まで。

 

ええと、百里奇vs景睿の席で、各国の使が盛り上がっているところ、ちっとも聞かない梅長蘇笑うw

しかも群主と何やら話している様子…わざらしすぎるその様子に、王様も気になっちゃいますよね。

皇帝「何話してたんだ」

群主「せんせーは、力任せの百里奇なんか数人の子供でも倒せるってさ」

めっちゃ喧嘩売った!!

更に、言う言葉が全部喧嘩売りすぎててマジすげぇわwせんせー度胸ありすぎだろうw

うまく怒らせて子供、しかもひ弱な子供3人と百里奇を戦わせることになりますw

しかし、これも梅長蘇の作戦。

あの、靖王が目をかけていた庭生…彼に恩赦の機会を与えるために、あえて場を作ったんですよね。

さすがだわ…

そして、蒙大統領も、作戦を知っているのか知らないのか、ちゃーんと庭生を選んでくるあたり…

いいねぇ、ワクワクしてきました。

さて、5日目が楽しみです。

 

場所は変わって後宮。

靖王のお母様と、恵妃との会話。

靖王のお母様めっちゃ素敵だわ〜。応援したい。奥ゆかしくて芯がある感じ。

恵妃は、皇后に虐められているとのことですが、まぁこの人も位は低くとも同じように王様の御手付きなのかな?

と、そんなところに、悪そうな奴が…。この時点ではわからないけど後宮の誰かの手の者でしょうね。

悪だくみなんて皇后か越貴妃くらいしかしなそうですけど。

そこで、2人が聞いたのは、とあるお酒を入手している様子。

なんと、超強力媚薬ですってよ奥様!!

身体が火照って酔っぱらって前後不覚に陥るらしいお酒ですね。

長公主が皇太后に呑まされた…そして、前後不覚に陥ったところを、今の旦那、謝玉が介抱と称してキセイジジツをつくっちゃったわけだなコノヤロー!!

本当にあいつ悪い奴だな!!!!

それを聞いた静嬪、保身が大事、といいつつ、なんとかして長公主に伝えるべく頑張ります。

初めて見た時、全然わからなかったなぁ。

夜遅くまで頑張って作った香り袋は、太皇太后に渡す名目で、長公主に手紙を忍ばせる策だったとは…!

身分が低く、目を付けられないよう、あくまで自然に見せようと慎重な静嬪、なんて素敵なの!好きだ!!!

 

さて、梅長蘇…というか飛流が指導している子供3人を見に来た群主様。

特殊な陣形ではあっても、やはり勝算はないように思える…しかし梅長蘇は余裕の表情。

「妙案でもあるの?」と聞く群主に、やはり梅長蘇はニヤニヤするばかり。

彼のによによは、あからさまでなく、しかし揺らがない自信のようなものがあってなんとも見がいがありますよね〜〜。

視聴者も顔をガン見しちゃいますわこれw

 

さて、ついに香り袋を渡す日が。

太皇太后には、いつも皇后と越貴妃、そして孫の長公主がついてますけど、

これは運がいいだけなのか、それとも必ず付き添ってるのか気になるw

とにかく静嬪は見事太皇太后と拝謁を果たし、しかも一番渡したい長公主にもうまーく言って渡します。

渡し方が、なんとも…しっかり手を握って、丁重に渡して…長公主も何か気づいちゃいますね。

しかし、太皇太后w

ボケてるから、ほんと謀反人として処理された人の話まで思い出しちゃうから困りものですね。

周囲もどう反応したらいいかわからないよね…(;^_^A

宸妃…謀反とされた祁王のお母様は、林楽瑶…林家の人なんですね。

それじゃ、林殊だって祁王側に決まってますよね。だから一緒に謀反人扱いされるとは…悲しい…。

 

そんなわけで、長公主、お手紙を読んで静嬪のところへやってきます。

ここのやり取り、めっちゃ好きなんですよね…何度も見ちゃった。

静嬪が、自分では何も出来ないけれど、なんとか誰かに伝えて、どうにかしたいって気持ちが伝わってくる…

女を落とす酒…といえば、今の劇中の流れでは群主に使う以外あり得ません!!

首謀者が皇太子側の越貴妃か、誉王側の皇后かはわかりませんが、とにかく群主を嫁にして彼女の勢力を利用したい奴の仕業に間違いないですねーっ。

長公主、なんとかこの陰謀を止めてくれ><

 

ところで、再び梅長蘇さんというか子供たち。

頑張ってるところに、靖王がやって参ります!!靖王さま自ら梅長蘇を訪ねてくるとはびっくりだよ!!

しかし…

やばい。

 

・梅長蘇と靖王のやり取り

・梅長蘇と靖王のやり取り

・梅長蘇と靖王のやり取り

 

あかん。これはあかんわ。

私を琅琊榜沼にドーンと落としたこのシーンやばいっすよ!!

靖王との会話だというのに、なんで梅長蘇はそんなに態度がでかいんだよwww

過去は、幼馴染として育った2人…

蒙大統領はひと目で気づいたのに、靖王〜〜気づいてやれよw

でも、梅長蘇は靖王が自ら来てくれて嬉しくてたまらないって顔が隠せてなくて笑うwww

靖王は、彼が梅長蘇だと聞き、しかも皇太子や誉王とパイプがあると思っている様子。

しかし、梅長蘇は言います。「ただ自分の幕僚にしたいだけですよ」と。

ん〜靖王、根は真面目で曲がったことが嫌い、そういうところがかっこいいんですよね!!声もいいし顔もいい!

私も推すよ!!靖王推しますよ!!!

策士として梅長蘇は、果たして誰を主に選ぶのか??

 

靖王「では先生は、皇太子と誉王どちらを選ぶ?」

蘇哲「あなたを選ぶ」ドーン

 

やばい!!!

あのあたりのやり取り萌え死にそう!!

靖王さまの思ってもみなかった、ってびっくりする顔やばいしそれを真っ直ぐに見据える梅長蘇やばない!?

靖王的にはさぁ〜こいつなんでよりによって俺なのって思っちゃうよね!!そりゃね!!

しかし理由は濁す梅長蘇さん。きっとバラしちゃったら面白くないとでも思ってんだろうなぁ〜〜〜

蘇哲せんせ回りの関係が萌え死にそうってかハゲそう。54話まで持つのか…。

 

所変わって長公主!!

こういう時に限って群主はぁ〜!!せっかく長公主が会いに来たというのにいないんですもん…困ったちゃんですね。

しかし、その行動が、謝玉に怪しまれてしまいます!!!

長公主は、夜に紛れて密かに梅長蘇に会いに行くなどという危険を冒しているのに!!

バレたらやべぇよ><

しかし、梅長蘇は梅長蘇で、蒙兄と密会中でしたヒャーwww

蒙兄に向って靖王を立てることを表明してました。

王となるためには、やはりきれいごとだけではダメですよね。

しかし、曲がったことが嫌いで、謀が嫌いなあの性格だからこそ、梅長蘇は好きなんですもんね。

そんな彼の代わりに、自分が泥を被って汚いこともすべて背負う、と決意する梅長蘇めーーっちゃかっこいいぜ!!

そして、なんとか長公主は梅長蘇に群主を陥れる策略を伝えますが…

ほんと、皇后か越貴妃か…

ま、私の目では越貴妃が一番性格クズそうで寵愛も受けてて驕ってそうだし、きっと彼女じゃないかなって思いますけどね。

群主〜〜〜>< 頑張れ!

また次の5話でお会いしましょう!!まーたいいところで終わっちゃって〜www

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琅琊榜(ろうやぼう)ネタバレ感想 第03話
category: 中ドラ・韓ドラ | author: れっちょ

※腐女子の戯言がたまに交じりますが申し訳ございませんm(_ _)m

 

第3話は、靖王キタ――(゚∀゚)――!!〜

 

廊下を掃除している奴婢?の子供を官吏が怒っている場面に出くわす群主と梅長蘇。

しかし、そこに、はい来ました!!来ましたよ、靖王さま!!一番軽んじられてる七皇子で帝位争いにも参加できない可哀想な人。

いくらその子供目をかけていても、確かに官吏の言う通り靖王の力では守れないこともありますけど…

しかし梅長蘇、書物を盗む=読み書きを学びたい、とは志の高い子供ですもんね。自ら声を掛けて読み書きを教えようとさえします。

というかこの子…庭生君、靖王が気にかけているだけあって、何か生まれは良い子供なのでしょうね。

群主と靖王は、共に祁王側の人間ですし、どこか通じるものがある様子。

 

しかし全く、皇太子と誉王待たせて何やってんですかねwww

靖王、梅長蘇に何者だ、と問いますが…(おーい気づけよ〜気づかないかな〜そうだよねぇ顔違うもんね><)

でも、そりゃ群主と一緒に歩くくらいの人間が、ただの一般人なはずないですよね〜(;^ω^)

 

庭生の秘密を語りにくい靖王と、察してしまって助けようと豪語しちゃう梅長蘇。

そりゃ靖王も群主もびっくりですよwww

しかし、上手く良いくるめて、引き取って見せますとか言っちゃう梅長蘇。彼はさ〜超目上相手のくせにどこか超然とモノを語りますよね!!

いくら、幼い頃に慣れているからとはいえ、自分だって隠してるつもりなんだからもっと態度変えとくべきじゃない?w

ほんとめっちゃ態度でかくて笑うwww

 

で、その様子が群主の弟君に知られちゃいます。弟の雲南王は、オバカだけどめっちゃ姉想いで好きですよ!

そりゃ、わけわからん馬の骨の化けの皮はがしたくなりますよねwでも襲っちゃだめだよw

なんでいきなり腕試しから入るんじゃwwwもうちょっとやり方あるよねw案の定、飛流に苛められちゃいますがw

しかし、あんまり要らないけど助っ人キタ――(゚∀゚)――!!

蒙大統領!!彼は強くてかっこいいですね〜!

「私が出口までお送りする」

わ〜!こっちだって探り入れるつもりだろー!!怖い怖い!!

・・・と思ったら!!

OH!!近い、近い、近いよ!!そんな顔ガン見しないで!!

やばいよ!!見極めてるよ!!

ここくっそ萌えた!!

やべー!!

蒙大統領すごすぎる!!!!!

あの時、一目で察してたらしいよ!!梅長蘇の正体を!!!!!

しかも、なんと!?梅長蘇の林殊時代のお友達だったそうではないですかーーー!!

しかし、お互い立場もあって、こうした機会しか言葉を交わせない…って、いやいや人絶対見られてるって。

もうちょっとちゃんと密会しなさいよ。

ここの緊迫シーンで流れる笛の音。雰囲気素晴らしい!!

しかし長すぎる。

そんなもたもたしてたらバレるよ!!バレる!!

蒙さん、梅長蘇のお顔ガン見しすぎw

しかし、よく見破ったというか、ほんとちょっと萌えるわ〜〜!!

まずは蒙大統領という、めっちゃくちゃ地位の高い人を仲間に出来てよかったよねぇ。

きっと彼は最後まで力になってくれることでしょう・・・というより、これからめちゃくちゃ親しげになってきてびっくりなんだけどw

さすがに蒙さんと知り合いってバレるのやばいから遠慮しろwww

蒙「まるで別人ではないか」

殊「だがあなたには人目で気づかれた」

(;゚∀゚)=3ハァハァ

殊「ここは場所が悪い。今夜話そう」

わ〜〜〜(;・∀・)

密会キタ――(゚∀゚)――!!

いや〜蒙大統領強いし誠実だしお茶目だしめちゃいいキャラ!!好き♡

 

しかし、群主もそりゃ気になりますよね〜!

太皇太后の前で手握られちゃいましたし小殊って呼ばれてましたしね。

でも、表向きの理由がちゃんとあってよかったです。

こっそり梅長蘇は、群主の闘いの手助けをしていたとは…!!いや〜イケメンだねいい男だね!!

そりゃ群主も気になりますわ。これじゃ婿選びで戦ってる人可哀想だなw

 

さて蒙大統領との密会www

蒙にーさん、めーっちゃ世話焼きたがりで小殊心配してていいですね〜!

振り回したくない、という言葉に「水臭いな!」って言えちゃう蒙にーさん人柄ほんといいですよね!

でもこの人偉過ぎるし有名すぎるし、やっぱあんまり密会重ねてたらバレちゃうからやめたほういいんじゃないかな〜?

しかし、本当にいいこと言うわ。

忠義は心にある、林パパや小殊のことを心から信じている、っていう強い言い方がさ〜

梅長蘇はくっそ嬉しいと思うんですよね。

そういう仲間をこそ彼は必要としているでしょうし〜〜

 

さて、話は戻って群主の婿選び武術大会。

なんか顔がお粗末なつよそーな熊がいますね。あんなの群主の旦那にしたくないねw

ましてや、群主の勢力を得ようと、皇后も王様に上申し始めてます。あ〜ムカつくわーwww正々堂々とさせろw

越貴妃は、大尉府の司馬雷推しのご様子。

ちなみに、皇后は忠粛候府の廖廷傑だそうで。わぁバトってるwww

と思ったら、陛下じゃなくて文試を見るのは、なんと江湖の者…えっ梅長蘇じゃんwww

さっそく表舞台にキタ――(゚∀゚)――!!

と思ったら、その前に問題発生wwあの熊男、実は北燕の人間で、ちょっと国との交流的に問題アリ、群主でも勝てなそう、というわけで非常に困った展開になっちゃっております!まったく武術大会で開催側が策を弄するなんて悪い奴〜

 

そんなわけで、まずは百里奇と演武をさせ、実力を見せる、もしくは痛手を負わせて本調子を出せなくする戦法いきますw

ふむ、景睿は、寧国候府の長公主の子供or天泉山荘の卓夫人の子供かどっちかなわけだ。

しかし、苗字は皇子と同じってすごいですね。どっちの苗字もつけられなかったから、自分の苗字つけちゃうとはw

そのせいで権力争いには巻き込まれなくなって、自由人やれてるわけですね。

彼は誠実な子だから、陰謀渦巻く宮中に呑まれず、共として梅長蘇を支えてあげて欲しいですね〜。

 

さて、ついに宮中、王様の前に召される梅長蘇。

音楽が〜〜〜流れてますね!!彼の信念、野望の第一歩の場所ですもんね。これからの長い戦いを思うとドキドキしてきます。

しかも、ここでなんとしても百里奇の力を削ぎたい皆。

景睿ガンバレ!!!でも絶対あの狭い場所じゃ戦いにくいと思うし、食べ物ひっくり返すと思うよ!!

この隙間で剣術は無理やろ(~_~;)

うわ〜百里奇、熊だなぁ…。景睿も頑張ってるけど、やっぱ相手は強いよね。

しかも剣まで持たせるとなるとハンディある気がするんだけど、まぁ武術大会でも素手だもんね。つえーーww

あっほら!!もーーフルーツぐちゃぐちゃ!!

皇帝「やめよ!」

って今日そこで終わりかい!!切り方ちょっと考えようよ><

続きはまた4話でお願いします(-_-;)

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琅琊榜(ろうやぼう)ネタバレ感想 第02話
category: 中ドラ・韓ドラ | author: れっちょ

※腐女子の戯言がたまに交じりますが申し訳ございませんm(_ _)m

 

2話のストーリーは、群主の婿取り大波乱!の巻〜!

群主の婿になりたくて隣国からも続々名乗りが来ているようです。

しかし、群主強いからな〜。よほどの手練れでもないと選ばないだろうなぁ〜っていうかやっぱ顔だろ!

強さだけ強くても、ゴリラみたいな男じゃやだよ〜〜!イケメンがいいよぉ〜><

ほうほう、雲南王府は南の国境なんですね。10年も国境を守って来た…って、許嫁を失ってからというもの、

強く生きてきたんですね〜〜〜><泣ける(´;ω;`)ウゥゥ

しかし、弟もちょっとヘタレなんでねぇ…まだまだ引退できないし、っていうか勢力強すぎて陛下も安心して眠れませんねw

 

さて、ちょっと場面はわかりませんけど蒙大統領の出番〜♡

強い男っていいですねぇ!誉王と皇太子側の謝玉が一緒に見学してるのがちょっと違和感ありますけどぉw

確かに隣国から手練れがめっちゃ来て梁のメンツが負けちゃちょっと恥ずかしいw

群主は100手で敗れた?でもいい勝負だなぁ〜。(*´艸`*)

そっかぁ、誉王は例の右腕くん慶国公を失ってしまうと軍部の影響力が減るから、なんとしても群主の兵力を味方につけたいのね。

それで、誉王側の人間を群主に…( ˘ω˘ )<そんな思惑がある人間なんか選びませんよーだw

ところで梅長蘇の動向も気になる様子。

残念でした!君らが来る前に、とっくに廊州を出ていたんですね〜!

どこに雲隠れしたかと思いきや…

 

灯台下暗し!!寧国候府だよーん!

 

遊びたがり歳の飛流くん、1人で遊びに出かけますが、ほんと飛びまくりやなw

そのおかげで、寧国候府に来た蒙大統領に気づかれてしまいます!!

おっおっ( ^ω^)

強い人同士の闘いを見るのはすきだよ!!

蒙大統領ほんと強いのに、それと互角に渡り合っちゃう飛流何者なのよwww藺晨の弟子とはいえレベル高すぎだぞw

こんなレベルの護衛を持てる主が高貴じゃないわけがないねwww

しかしほんと脚癖悪いし誰にでも喧嘩売っちゃって、梅長蘇気が気じゃないねw

でもめっちゃ全面的に信頼して可愛がってるとこ、萌えます〜。

しかし、蒙大統領みたいに発言力のたかーい人に早いとこ目つけられちゃって大丈夫なんでしょうかねw

しかも、謝玉にまですごい不審に思われて警戒されちゃ困るなwこれはあんまり長居できそうにないねw

蒙将軍は、琅琊達人榜の2位なのか。じゃあ1位は誰だろw

 

ところで、蘇哲が梅長蘇だと聞いてしまった謝弼くん。

そっこーで誉王に報告にいくとこ、さすがw(はえーよ!!)全然隠れてられないね!まぁ主人公だもんね!

若干顔あげて考え事してるところ、あれ多分(・・・謝弼聞いたから言うだろうな・・・)

って、当然ですが謝玉もとーーせん皇太子に言ってますよねーーーwww

しかし誉王、皇后にいきなり合わさせるとは…(と思ったけど、おかーさんだから誉王のためならやるわな)

そして皇太子側はほんとやることなすことクソ。

梅長蘇が都入りしてるけど、誉王につくぐらいなら殺せや〜ってもう言っちゃうとこクソだわ〜

だが残念、そう簡単に死んではくれないんだよねーっw

 

場面は変わって、例の密命を受けた夏冬が出立するのを見送る群主。

そこへ、靖王がやってきます。七皇子だそうで。権力争いに入れず、戦地を転々とさせられた靖王さまです。

靖王かっこいいじゃないですか。生真面目〜な顔しとるw

ふむ。

ええと、赤焔事案、というのが、10年前の謀反の話なのね。

で、少なくとも公になっているのが、林パパが夏冬の旦那を殺し、祁王と共に謀反を起こしたと。

でも、靖王は、林パパが旦那を殺したことも信じない。

群主は、林パパの息子…林殊が許嫁だったのね。でも群主だって彼を信じたい…辛いとこだね><

梅長蘇、頑張って無念を晴らしてくれ〜〜〜!!

それにしても、靖王は可哀想…

皇帝には全然目もかけられてないし、どうでも良さそうだし、

今日だって何時間も待たされて…><不憫!

不憫な人は救われてほしいので、彼も諦めず王位目指して欲しいよねぇ。

皇太子はクソだし、誉王もまぁまともだけど作為ばかりな人間ぽいから、やっぱ上に立つ人間は正統で全うな性格の人がいいよね。

おっ、靖王のおかーさん、静嬪は素敵な人じゃないですかー!権力なさそうだけどすごく人の良さそうな性格してる。

ドキドキ。

 

で、来ちゃったよ…寧国候府に皇后ニャンニャンが。

いきなり皇后来たって普通の凡人なら会えるかよwwwそこで景睿、お前性格最高にまともだな!

劇中一番まともなんじゃないか?

きちんと皇后が誉王側に招き入れる可能性も理解し、それを避けさせようとするとは…

しかし、悲しいことに、君の父親は中立どころか、がっつり皇太子側なんだな…弟は誉王側だし…今後悩むときがくるな。

梅長蘇も、誠実で父を信じている景睿の言葉に、「あ〜可哀想な奴だなぁ〜」って思ってますね〜(;^_^A

待たされた皇后もお怒りだよねぇ…でも密会だろうしギャーギャー騒げないだろうし

ってかそもそも、長公主がわざわざ吹聴するわけないし、ねぇ〜目的が見え見えすぎだぞwww

 

さて、ついに婿取り武術大会始まった〜!!

群主の弟が態度でっかくして見てますけど、結構可愛いのよねwww

そして皇太子&誉王、ソワソワして待ってるのは、武術大会じゃなくて梅長蘇っていうwww

わろたwww

2人してソワッソワしてるの可愛いじゃないw

そしてまさかの2人で梅長蘇に会いにくるとか、どんだけwww

さて、そこで2人して印象操作が始まりますwww

話しやすいところから話題を振り、景観がいいところが見たければ令牌あげるよ、って言って恩を売る作戦の皇太子。

書物の話を振って興味を引こうとする誉王。

自分の誉王府に来てもらおうと、直筆の書の話題をすると、皇太子が口を挟み、「たかが書物なのだ、差し上げればいいのに」

たかがwwwお前ほんと性格クソだよなwwwはい皇太子評価どん底ーwww

それほど惜しいなら値はいくらだ、買って差し上げよう、とかほんとクズすぎるwww

そしてそれを指摘する誉王wお前らほんと面白いよw

と、そんな不毛な話をしているところ、

グッジョブ太皇太后さま!!!てか皇太后は無くなっていてひいおばーちゃんだけ生きてるとかすごいな〜

でもかなりボケ入ってる様子w

太皇太后の傍にいるのは…皇后、越貴妃、群主、長公主か。他はわかるけど、群主って家系的にどんくらい近いんだろ…。

そこまで身近な立場とは思えないけど。でも可愛がってもらってたんだろうね。

しかし、誉王とか皇太子に会いたいのかと思いきや、呼ばれたのがまさかの景睿、豫津、梅長蘇?なんの組み合わせだ(;^_^A

景睿は王家の血族だし、豫津は言候府だから皇后の実家だし?でも蘇先生www

しかし、実は蘇先生、祁王側の人間だったし、面識あるのかもしれん…

と思ったら。

ありゃー!まさかのwww

群主は一目見てアレッてwww(*´艸`*)ウフフ

飛流の敬礼の出来なさ笑うwww

太皇太后www全部妻帯したのって聞くのわろすwww

そして!メインイベントじゃない!!

ばいちょうそー!!まさかのwwwおっとぉばーちゃんさすが!鋭いぞ!!

いきなり小殊!!そう、そうですとも!!やっちゃったねー!

ばーちゃんバラしちゃダメじゃんwwwほんと年寄りは古い記憶しかないからなぁw

しかし、顔も違うのに、空気でわかってしまうさすが!!

しかも!!まさかの!!

群主まで呼ぶとか!!おい!!やりすぎでしょ!( ^ω^)おっ( ^ω^)おっ

しかもついに梅長蘇www

本音が出た!本音が出ちゃったね手に!!

なに握っちゃうんだよwww群主も後々問い詰めればいいだろうに何故しないw

バレバレですよwww林殊さんwww

あっ

群主さん、呼び止めますwww

しかし、梅長蘇はな〜…そりゃ言えないしね〜…

婿選びの最中なのに男と散歩とはw

群主に問われる、蘇先生。『皇太子と誉王、どちらを選ぶ?』

応えない梅長蘇。『お前関わんないはずじゃなかったの?』えーw質問で返すなよwww

と、ある意味危機的状況だった梅長蘇、騒ぎに助けられますw

奴隷の子供の1人が怒られてる場面に。

しかしこの子、実はただじゃ起きない子でした。

って、ここで2話終わり!?

 

ちょっと終わり方がひどいんじゃない!?

早く3話が見たい!!

 

また3話へ続きます♪

 

 

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琅琊榜(ろうやぼう)ネタバレ感想 第01話
category: 中ドラ・韓ドラ | author: れっちょ

※腐女子の戯言がたまに交じりますm(_ _)m

※ネタバレ感想なのでご注意ください。むしろあらすじがっつり(;^_^A

 

始まりました琅琊榜!最初はよくわかんないですけど見るしかない〜

 

あらすじとしては、どうやら第一皇子祁王の陣営だった主人公が無実の罪(謀反の罪)を着せられて

祁王以下祁王陣営は皆殺し、その中で主人公が唯一生き延びて、怪我と病のために容貌が変わり、病弱で短命となりながらも

己の濡れ衣、そして祁王の無念を晴らすために頑張るお話ですね。

 

というわけで、過去、自分が命からがら逃げ延びた戦場の夢を見て目覚める主人公…髪ぼっさ〜(;^ω^)

鳩が飛んでます。どうやら伝書鳩のご様子。

琅琊閣は、どうやら各地の情報を集め、実力者のランキング作ってたりその情報から助言を与えたりして生業を立ててる情報屋の規模でかい版って感じですかね。

どの時代も、情報を制する者は世を制すって感じですもんね。

ここは国のどの勢力にも一目置かれているご様子。

その閣主、藺晨。藺晨美人()だなぁ。イケメン多そうで楽しみですよ〜!

この人主人公かと思ったら、主人公のお友達らしい。しかも医者で権力あって最高やなぁ。

でも、主人公も主人公でもっとすごい権力者だった♡←権力大好きオタク

 

場面代わって梁国境。

ええと、北燕と梁は隣国で、どうやら北燕に梁の使者が、六皇子が皇太子になりましたよっていう話を伝えて来て

帰ってきたところかな?そこには、まさかの五皇子…誉王が。

おっとぉ弟に皇太子の座を取られたんですね〜。とかいいつつ、そうなると1〜4は何してんだって話ですが。

一皇子祁王は謀反の罪で殺されてますし

二〜四皇子はどうやら病弱で出てこない様子?

五皇子誉王は、皇后の息子らしい。皇后の息子なのに皇太子になれないってすっげー皇后いらいらしてそう(;^ω^)

そして六皇子が皇太子と。その母親越貴妃はよっぽど王様に寵愛されてるんですね〜

どうやら七も八も九までいるらしいが今は省略。

世の中は、誉王か皇太子が天下を取るのかでもめててきっと陣営が分かれているんでしょうねぇ。

権力の集まるところは悪意も集まる(´Д`)ハァ…

 

さて、また場面代わって、今度は梁の首都?かな。王様います。

誉王は江左の巡視をしていた様子。

江左…江左盟は、またまたどこの国に属するんだかわからない侠客とか強い人がいっぱいいる自治組織みたいな?

派遣でもして金稼いでんのかね?

うわぁ。皇后と越貴妃が息子自慢してるよ〜こえぇ〜(;^ω^)王様の前でバチバチすんなw

 

また代わって皇太子陣営。

あれっ?!「私が皇太子になって6年…」ってどんだけ前なのよ!

さっきの琅琊閣の話はいつの話だよっ!!今だったらどんだけ情報入るのおせーんだwよくわからんな!

王珠を2つ下賤され、七珠親王になった誉王は脅威のご様子。

てか皇太子の顔がバカそう()

ん?誉王の下に遣わした使者って誰・・・?

 

誉王側。

さっきの北燕に行ってた使者との会話。

北燕の六皇子が後ろ盾もなかったのに皇太子になったって話…

あれ、あーそういうこと?六皇子って言うからごっちゃごっちゃしてたわ。

さっき藺晨が言ってたのは、北燕の六皇子が皇太子になったって話かよーーー。それなら納得。

で、その裏話を誉王が知るってわけだ。

『琅琊閣で錦袋を得た』つまり琅琊閣に行けば、天下を取る為の足がかりがつかめるかも…そんなわけで

誉王も琅琊閣へ足を運びます。

その錦袋には、『麒麟の才子を得る者、天下を得る』と書かれていたわけですが…

(ということは、主人公たる麒麟の才子は、北燕の皇太子も味方につけてるってことですよね…ひえっ権力者〜〜ww)

って、そこへ刺客キタ――(゚∀゚)――!!

これだな!!バカ皇太子が送り込んだ奴は!!

アホやな〜〜!!暗殺とかバカだな〜〜wwこれじゃ〜皇太子の座も危ういぜww

 

ええと、あと全然わかんない卓家の人。これからわかるかなぁ。

卓鼎風とその息子卓青遥?天泉山荘の荘主?ふーん。

誉王の動向を探っている様子。ってことは皇太子側なのかな?ってことは皇太子にも誉王が琅琊閣に向かったことがわかるってことね〜

 

あ、ところでちょっとどう見てればいいかわかんない岩の上でやってる藺晨の剣技。

1人で面白いんですけど、ええと強いのねって思えばいいのかなw飛んでるわw仙人だなこりゃw

で、彼は誉王にも皇太子にも、同じ答えを出すらしい。例の『麒麟の才子を得る者、天下を得る』

うっひょー。めっちゃ強気だと思うんだよね、主人公はさw

病弱だけどくっそ自信家だと思うしどんだけ頭いいんだろうなぁかっこいいよ!!

藺晨は某お友達とデキてますから(笑)天下に風雲巻き起こすためにあえて取り合いさせちゃいます。

早く主人公出して!!

髪ぼっさぼっさしか出してないじゃん!!www

江湖とはさっきの江左とか江左盟のこと。はよ主人公出せ〜〜!!

 

で、この辺よくわかんないんだよな〜。

よくよく見直してわかったけど、誉王側と皇太子側が同じことしてるからわけわからん。

誉王は自ら錦袋ゲットして、

その後、皇太子側が送り込んだ(やっぱこっち側だった!)卓ちゃんたちが錦袋ゲット。

二人して内容は『麒麟の才子ってのは江左の梅郎』だよ〜んって書いてある。

主人公キタ――(゚∀゚)――!!(来てない)

誰そいつ?って顔の誉王に、誉王側の策士、般弱さんは言います。

琅琊榜のランキング、「才子榜」の首位をゲットせよというお告げだと。ってか般弱さん可哀想!自分も策士なのに(;^_^A

江左の梅郎…彼は江左盟の盟主、その名も梅長蘇!!

 

梅長蘇!

梅長蘇様!

梅長蘇さま〜♡

 

ってかこういう流れで主人公に持っていくの、上手い展開だなぁ。

その梅長蘇の正体こそが、実は1話冒頭の林家の息子で、虎視眈々と復讐を狙ってるんですね。

てか、当時は戦場に出ていた彼が、才子榜に乗るなんて、めっちゃ勉強したし頑張ったんだろうな。12年前だっけ?

当時18くらい?今30?ほぉ〜良い御歳ですね♪(年齢は適当なんで間違ってたらごめんなさい)

皇太子は「傘下に置けば俺は安泰」

誉王は「傘下に置けるならば三顧の礼を以て出迎える」

この反応ですよね!!

誉王のほうが人間的に上ですね!!!残念!!

梅長蘇はどっちに着くのかな?(二択なら断然誉王なんだけどな〜(;^_^A)

 

(で、ここでついでに慶国公の話が。こいつ全然まだわかんないんだよね。誉王の右腕?なのね。こいつの悪事をバラして貶めるために卓家がまた暗躍してるってことかな。一応φ(`д´)メモメモ...)

 

さて、そしてついに…ついに来ました!!主人公!

全然よくわかんないけど、江左に亡命でもしたのか逃げてきたボロさん達と、それを追う官吏かな?

江左は治外法権らしいね。戦力を以て侵入してきた者は許さない感じかな。

かなり偉い人ビビってるもんな〜。

あ〜横笛吹いてるイケメンが居る…。

笛の音に乗せて現れるイケメン、雰囲気最高だなぁ。

しかし、あんな撃てば壊れるようなちゃちい船に立ったまま笛吹いちゃうとこ現実離れしてんねwww

護衛くんの脚力もやばいっすwどこまで飛んでるんだwさすが飛流くん♪どこでそんな強くなったの?www

梅長蘇ーーー!!うーーーんかっこいいね!!!!

しかし、溺れたオッサン可哀想…そういう意味では冷酷なところもある…

嫌いじゃないけど、こっそり助けてやってたらもっといいんだけど(;^_^A そっこーで殺すのちょっとね(;^_^A

ボロさんのあの逃げてきた下僕は、その後梅長蘇の下僕になるのかな?

 

さて、王様サイド。

あ、江左エリアって16州もあるんかい。その中の江左盟は勢力が強いってことか。

一応梁の国の一部なの?別物?よくわかんないけど少しずつ見えてきたな。

で?廊州?そこに江左盟にあるってことか。(やっぱよくわかんねーw)

しかし、梅長蘇は奴らがやってくるのは当然知っています。

偉い皇子たちの招きを断れるはずもない…というわけで、一足先に逃げちゃいますw

ってなわけで、別れの挨拶に来ちゃったよー藺晨ー!

藺晨と梅長蘇はどうやって知り合ってどうやって仲良くなってったのか気になる〜!けど、当分オアズケなのかなぁ。

梅長蘇は都に行っちゃうからなぁ。寂しいね!

 

さて、また新キャラ。主人公の友人枠の心根の綺麗で素直な2人なので可愛いですね。

なになに…言候府の跡取り、豫津くん。あと寧国候府の跡取り…じゃないのよね、長子だけど。複雑な生い立ちの景睿くん。

最初見た時兄弟かと思ったら違ってた(;^_^A よくよく見たら家違うわwww

ここよくわかんないけど、大喩?って国の王族の人がきたの??

うん?また梅長蘇目当て?この人怖いよーwどんだけ権力繋がりあるのwww

 

さて、梅長蘇と藺晨。

このドラマ、こういうマンツーマンの会話がめっちゃドキドキして見れるので素敵。

特に男たちのドラマ最高ですよ。

藺晨は医者だから、梅長蘇の身体がどれほど弱ってるかわかってて、危険な事はして欲しくない。

でも、梅長蘇の強い志には、もう何も言えなくなっちゃうんですよね。そういう視線の交わし合いが〜既に萌える〜!

引き止められないのを分かっているからこそ、藺晨印の特効薬まであげちゃうとこ、好きですよ。

どっかの隊長と議長を思い出しますね。

 

こうして、梅長蘇は飛流を連れ、ついに梁の都へ!!!!!

寧国候府とか、くっそ悪意の詰まってる場所なのにね〜(;^_^A 籠に乗りながら、都を懐かしむ梅長蘇。

そこへやってくるのは、武に秀でた群主さま〜!美人だし甲冑姿にあうし、かっこいい女性だね!

中国ドラマ、華美な女性はいっぱい出てくるけど、なかなか強い女性キャラは少ないのでこのドラマは当たりだよ!(意味不)

雲南王府の群主様は、弟さんが雲南王で、成人するまでは王様やってたんだけど、

そろそろ弟に任せて嫁入りしたら?って年。でも弟がまだまだバカなんだよな〜いい子なんだけどね。おねーちゃん思いで。

そんな美人な群主を、こっそり盗み見る梅長蘇。

すんごいガン見してる。この2人はなにか関係があるのかな?(あります)

こういうシーンいいね。

梅長蘇の表情と、音楽だけで心を表す演出がとても素敵。

いよいよ寧国候府。

パパの謝玉?はついさっき皇太子側についていた悪そーな奴。

景睿の弟の謝弼は、実は誉王側の人。あれぇ?(;^_^A わーあっさり梅長蘇バレちゃいますよwww

蘇哲とか名前かえてもバレバレやんw

1回目見たら謝弼と豫津まったく区別つかなかった!同じ緑着てるんだもん分かんねーよ!!

 

あ、ここでパパ登場。あとこの顔は…卓さん?

もうわけわからんけど、とにかく慶国公?を貶めるために何やらやってるって話ですね。つまりは誉王を落とすためですね。

で、景睿の連れてきた客人―――蘇哲を紹介されますが。

あ〜…やばい。やばいね。梅長蘇にとっては、この男は敵みたいなもんですよね。

表情に出まくってるんですけどwwwってか顔と口元!!歪ませちゃダメでしょバレるよwwwww

謝玉もその眼力というか気迫に呑まれますが、さすがにあの本人とは思わないよねーっ。でもドキドキしてますよきっと。

 

梁首都に群主が来たのは、王様に呼ばれた様子。

どうやら、群主の婿選びの武術大会が開かれるとのこと。1話から展開早いw

群主強いからな。ひ弱な男じゃ嫌でしょうw

でも、何やら群主はあまり乗り気じゃない様子。

夏冬は王様から例の慶国公のことを調べるらしいですが、それより群主と仲がよろしいようで。

話によると、群主は…昔誓った相手がいる様子。許嫁がいるんですね〜。でも、その相手は林氏…

ん?林氏?

それって…

 

梅長蘇…

梅長蘇( ゚∀゚)o彡゚

梅長蘇!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

 

じゃないですかー!すぐに判明しましたね!!梅長蘇は群主を見て一目で気づいたんですね!

昔は共に子供時代を過ごした相手…>< でも今は、彼は淡い恋などより、己の短い命を燃やし尽くして信念を貫くのが一番大切なのです!

そう、そんなところが好き!群主も恋に溺れない強さと剛さを持っていますし、最後まで共に戦ってくれるはず!

うーん、かっこいいぞ!梅長蘇周辺の人間関係めっちゃ萌える!!

夏冬もいいお友達なんだけど、謀反人の林氏に夫を殺された、と恨んでるから、いずれそこも「違うんだよ〜〜><」って言ってやりたい!

夏冬も強そうなんで楽しみ♪

 

さて、1話はここまで。

結構しっかり見直したら、いろいろ世界観が分かる内容でしたね。

ただ、1回見ただけじゃまだまだわかんないので、是非これから2、3話とみて頂きたい!!

2話からどんどん面白くなっていきますよ〜〜〜きっとw

 

今後が楽しみ!また更新しまーす。ただここまで厚い内容は1話だけかも(;^_^A 超疲れたw

多分2時間くらい書いたw

どんだけ書くことあるんだよっていうw

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